腐敗から発酵へ

 

あらゆる問題の根本は “腐敗”

“発酵” に変えるだけで、すべてが解決!

 

あらゆる事象には、必ず根本原因があります。

食料生産や環境に関する問題は、まさに腐敗こそがそれです。

 

腐敗とはなんでしょうか?

あらゆる有機物、例えば生ゴミ、糞尿、汚泥などの廃棄物や、畑に撒かれた肥料、そして、人体や動物の身体も、必ずなんらかの形で分解される運命にあります。

その分解の際に、悪臭を撒き散らかしたり、害虫や病原菌を蔓延させたりすること、つまり、自分たちにとって都合の悪い形になるのが腐敗というものです。

 

逆に、自分にとって都合のいい分解、ゴミが土に戻ったり、ハエの代わりにハチが来たりするようなものを発酵というのです。

 

この違いがどこにあるかと言えば、分解を行う細菌の違いにあります。

腐敗菌が大量にいれば腐敗、発酵菌が多ければ発酵に向かっていくということです。

ですから、その腐敗菌を、発酵菌に置き換える、つまり、乳酸菌を活用することによって、ほとんどの問題は解決してしまうのです。

 

菌の世界は勢力こそがものをいいますので、そのためには、ただ大量の乳酸菌があればいいのです。

最大勢力を占めた乳酸菌が、腐敗菌を駆逐し、まさに腐敗を発酵に変えます。

 

ということは…安い乳酸菌が大量にあったなら、あらゆる腐敗を発酵に変えてしまうことができるということです!

グルンバ&乳酸菌の価値がご理解いただけましたでしょうか?

 

その具体的なソリューションをご紹介しましょう。

あなたのお悩みをぜひともお聞かせください!

 

 

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