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◎これから 「」という字は 「チュー」と、「」は 「もー」と、「」は 「にゃー」と、「」は 「ちょ」と読んで。◎
2014/11/28(金)  養豚は夢のある成長産業
豚のエサは流動食(液体給餌方式)がEー!
とても短い動画ですが、ユニークな「放牧養豚」で、液体給餌方式でブタを育てた記録映画です。
なお、ナレーションは、不肖・飯山一郎が担当しました www

日本人は、ブタを飼う民族=ツングース族の子孫なので、昔から全国各地でブタを飼ってきた。

しかし、いま、養豚農家が日々減少している。養豚業が成りたたないのだ。その原因は…、
円安による飼料の高騰、ブタの深刻な病気、豚ふん尿の処理が難解、悪臭トラブルなどなどだ。

そこで!
飯山一郎方式の“乳酸菌養豚”を採用すれば…、上にあげた養豚業の難問題は、全て!いとも簡単に解決する。なぜならば…、
  • サツマイモや甘藷イモのB級品が大量にあるので、エサはほとんどタダ。
  • 乳酸菌を飲んだブタは免疫力が大巾にアップするので病気にならない。
  • 豚糞尿は乳酸菌で発酵させれば、パワーのある無臭の有機肥料になる。この発酵液肥を隣接した農地に散布すれば理想的な有機農業ができる。
  • 養豚場に乳酸菌を散布すると、悪臭の原因である腐敗が止まり、養豚場全体が発酵するので、悪臭はゼロ!
  • そうして、乳酸菌養豚はブタが病気にならない、死なない、子豚が沢山生まれるので売上げが激増する、儲かる!と。
今後、日本では養豚業が激減してゆき…、豚肉の値段が高騰する。
こういうときに、あえて養豚業を始める! という中山信一さんや、西 南豚クンの決意は素晴らしいと思う。

なにごとも…、
人がヤラないことをやる!
ヤルときは、新しい発想と新しいヤリ方でやる!
カネ(初期投資)をかけずに、知恵を投資する!

こういう新しい生き方を、西 南豚クンは、元気一杯!はじめようとしている。
あ、西 南豚クンの養豚場は、日本蜜蜂の養蜂場にもなる。

西 南豚こと西 南蜂クンは、養蜂家としても養豚家としても成功するだろう。
いや! 何が何でも、成功して欲しい!
2014/11/27(木) 短い動画(3本)のあとに、未来型の養豚を語る
ブタをペットのように育てるビジネス
海豚(イルカ)のように猛スピードで泳ぐ子ブタ
飯山一郎が水中のブタにエサを食わせる場面
鷲は10年ほど前、福山市神辺町にある御池鉄工所の小林社長に乳酸菌農業と乳酸菌養豚の研究所を解説していただき、大変な高給で研究生活をさせていただいた。 そのとき…、広大な研究所の敷地の一角に「水中養豚場」をつくり、皆を驚かせた。
大きく健康に育ってくれたが、「別れ」が近い…
病気がちの子ブタを安く買ってきて、乳酸菌たっぷりの池で育てたブタたち…。
ほんとうに健康になって、すごく大きくなった。
でも、間もなく 「お別れ」が近い。 (T_T)

鷲たちが志布志市で始めようとしている養豚は、水中養豚も含む乳酸菌養豚だ。しかし、たんなる乳酸菌養豚ではない。

飯山一郎式の乳酸菌養豚は、ブタが沢山生まれる! 病気にならない! 死なない! だから、ものすごく儲かる! ということが実証され、すでに志布志市の何ケ所かの養豚場で実際に行われて実証されている。

これから始まるのは、もっともっともっと新しい養豚業だ。

先ず飼料だが…、高い配合飼料は1~2割程度しか使わない。
志布志近辺で大量に生産されている甘藷イモや薩摩イモをエサにする。これ、値段はタダ同然だ。

エサのつくり方は…、
この大量のイモを50トンほどの大きなタンクに入れて、乳酸菌も入れて、水も入れて…、カッターポンプで粉砕しながら発酵させる。

すると、栄養たっぷりの“乳酸発酵液体飼料”が出来あがる。この液体飼料をブタに給餌するのだ。

この液体給餌方式(リキッド・パイプ・フィーディング)は、腸内での消化と吸収が抜群に良いので、ブタの成長が物すごく早い!…と、ご町内の皆様にお知らせします!

あと、豚ふん尿の処理は、乳酸菌を使って完全に発酵させたあと、隣接の広大な畑に散布して有機肥料として使う。
これは完全で完璧で理想的な未来型のリサイクルだ!

なによりかにより、志布志市で間もなく始まる新しい養豚システムは、西 南豚クン(24)をはじめ、若い連中の人生修行の場となる!

学校というのは、小・中・高・大、どれも「すぐに忘れる知識」を教えるだけの無駄で無意味で百害あって一利なしの「邪悪な箱物(はこもの)」でしかなく…、真の教育は、“労働の現場”で行われないと本物ではない!

鼠~わけで…、もっともっと書きたいのだが、いま鷲は非常に重要な本を熟読せねばならんので…、今回はこれにて失礼!御免。
2014/11/26(水) ブタちゃんも大喜び! 未来型の養豚業
これが 水中養豚 だ!
広島県福山市神辺町の街なかでの『水中養豚』の実験場
「海豚」とは「イルカ」ことだが、この語源や由来を現代の中国人は知らなかった。
だから鷲は20年ほど前、中国人たちに「海豚」という言葉の由来を教えた。

昔から中国では所々に池を掘り、そこで魚やエビやアヒルなどの水鳥を飼ってタンパク源にしていた。

この池にブタを放すと…、その泳ぎ方は「いぬかき」や「ぶたかき」ではなくて、なんと、「イルカ」のように泳ぐのだ。

ブタ(中国では「猪」と書く)の泳ぎ方を知っていた古代中国人は、「イルカ」が「猪」のように泳ぐのを見て、「イルカ」に「海豚」という感じを当てたのでR。

このことは、『古代漢字学』の世界一の泰斗(たいと、最も権威がある学者)、故・白川静先生も知らなかった(と思う)。

で、上の動画の子ブタたちは、池底に足がつかないので泳ぎまわっているのだが、その泳ぎ方は「いぬかき」や「ぶたかき」ではなくて、イルカみたいなドルフィン・キックでがんしょ?

ま、そういうワケで…、鷲の薀蓄(うんちく、深い知識)を聞いた中国人たちは、皆、鷲ら日本人の漢字の教養の深さに尊敬の念をもったものだ。エヘン。


日本国の先祖は、「扶余国」から出た「百済国」である! という古代史は、鷲が何度も何回も書いてきたことだ。 (記事1)(記事2)

「扶余国」の先祖は「ツングース族」で、「ブタを飼う民族」 という意味のトルコ語だ。

ツングース族は、はるかウラル・アルタイ地方が故郷で、ブタを飼いながらユーラシア大陸を東に移動してきて、扶余国をつくり、高句麗国や百済国を輩出した、と。

何が言いたいのか? というと…、
われわれ日本人は大昔からブタを飼う民族だった…。そして、いま現在もブタを飼っている! そういう民族なのだ、と言いたいワケ。

だっから日本人は、ほんと、動物を飼うのが好きで…、
都会でブタは飼えないので、ブタの代わりに日本人はイヌやネコを飼っている。最近は、ミニブタを飼っている人も多いそうだ。

スーパーやホームセンターに行くと…、ペットフードが並ぶコーナーの広いこと、広いこと!

本来、イヌは番犬、ネコはネズミ取り用なんだが…、日本ではイヌやネコにエサをやって、座敷で飼っている。
これは、ほとんど「養犬」であり、「養猫」だな。
日本では、「養犬」も「養猫」も、エサを大量に食わせて飼って養うという点では、「養豚」と五十歩百歩だ。

おっと! 話が本題の「養豚」からソレたようだ。

論ずべきテーマは、『日本人のペット文化論』ではなくて…、
「いま何故に養豚なのか?!」 コレじゃった。

が、紙数が尽きたので(?) 鼠~か、どうしても読みたい本があるので、この続きは明日書きます。
2014/11/25(火)  「西 南蜂」君は 「西 南豚」君だ!
西 南蜂クンが養豚場の社長になった!
養豚場
西 南蜂クンは、鷲の弟子になる前は家に引きこもり向精神薬を飲んでいた。
しかし!
日本蜜蜂との出会いがあって、これが切っ掛けとなって「引きこもり人生を」を捨て…、鷲の家に通って一途な養蜂修行の日々を送った。

気がついたら巣箱作りの“名人”になっていて、その巣箱を全国のファンが買ってくれて…、生き方に自信がついて、たくましい人生航路を歩みはじめた。
ご声援、ほんとうにありがとう!>皆の衆

人生、行き詰まったときは、考え方を変え、生き方を変えれば…、道は大きくひらけてくるものだ。

さらに、新たな出会いがあって…、謙虚に、かつ積極的にEー関係を結ぼうとすれば、やがて、友情や連帯感も生まれてくる。

西 南蜂君の場合、
中山信一さん(『志布志事件』の主役)との出会いがあって…、
「“養豚”をやらないか?! 応援するぞ!」 と、中山信一さんに言われた。
これが南蜂君の人生を大きく飛躍させることになる…。

「はい! ヤラせてください!」 と、南蜂君はひとつ返事。

次の日…、中山さんは南蜂君のために、広い畑付きの古い養豚場を借りた!

こうして「西 南蜂」君は、「西 南豚(なんとん)」とも名乗るようになったのでR。

広い農場
南豚クンの養豚場に隣接した広い農場を整地する中山信一さん。
中山信一さんの「老後の心情=信条」は、「若者を育てる!」 。
これは誠に見上げた老後の生き方で…、鷲は感心しどおしだ。

華 奴(はなやっこ)』を醸造する『太久保酒造』のオーナーは中山信一さんだが、焼酎づくりの杜氏(とうじ)を中山信一さんは地元の若者に修行をさせて育てあげた。

カネを貯めるは、小。 名を残すは、中。 人を育てるは、大!
というが、何人もの若者を一人前のオトナに育ててきた中山信一さんの生き方は、ほんと、偉大だ。

「西 南蜂」こと、西 南豚くんも、大きく育っていくだろう。
南蜂君の気概は、彼のブログを読めば良く分かる。
どうか、どうぞ読んでやってください。

次稿では、「いま何故に養豚なのか?!」 を書きます。
「なるほど!」 と、感心してウナることになるかと思います。
乞う、ご期待!
2014/11/24(月)  パソコン活用の匠(たくみ)になろう!
これがMS-DOS(エム エス ドス)の画面
コマンド画面
30年以上も昔に発売されたパソコンは、MS-DOS(エム エス ドス)という仕組みで動いていた。
このMS-DOS(エム・エス・ドス)の勉強を、鷲は、無我夢中でヤった。

いまはウインドウズの時代なので、「MS-DOSなんて知らない!」 と言う人がほとんどだろう。

しかし、じつは、ウインドウズ8もMS-DOSから起動され…、ウインドウズ8の内部では、いま現在も!MS-DOSが動いているのだ。

だからMS-DOSの知識があれば、ウインドウズ8はさらに便利になる。
たとえば、下のような「バッチ・プログラム」を書いておけば、アイコン・キャッシュの削除が一瞬でできるのだ。

cd \
cd /d %userprofile%\AppData\Local
echo これから IconCache.db を削除します。
attrib -h IconCache.db
del IconCache.db
copy nul %userprofile%\AppData\Local\IconCache.db
dir
echo これからログオフします。
pause
shutdown /l
鷲は最近、ウインドウズ8用の「バッチプログラム」を20本も書いて、仕事の能率を上げている。
ま、昔とった杵柄(きねづか)で、老人であることをプラスにしよう!と気張っているワケ蛇夜。ハハハ。

50年前、鷲は18歳で大学1年生だった。
その頃の日本には、パソコンはおろか、電卓もなかった。

「“電子計算機”という巨大な機械を科学技術庁と東大が導入!」
というニュースが流れた時、鷲の生涯の恩師・高畠通敏教授が、
「飯山クン、コンピュータ言語の勉強をしよう!」

“コンピュータ”という言葉を初めて聞いて驚いている鷲に、高畠教授は『フォートラン4』というコンピュータ言語で円周率の計算プログラムの書き方を教えてくれた。

当時の立教大学には1年生を対象にした“基礎文献購読”というゼミがあった。
これは「教授と助教授が二人一組で6~7人の学生をマンツーマンで教える!」という画期的な講座だった。

で、鷲は1年生のときから高畠教授には徹底的に鍛えられた…。

あれから50年! 中高年どころか老年になった鷲は…、今も、コンピュータ言語のお勉強をしている。
とはいっても、最も低級な「バッチプログラム言語」だけどな。(爆)

2014/11/23(日)  あらびき茶が「主食」になる日
「私は大量のお茶を飲まねばならなかった。
なぜならそれなしには仕事が進まないからだ。
お茶は私の魂の深みに眠る可能性を解き放ってくれる。」  (ロシアの文豪、トルストイの有名な科白)
ロシア
寒い冬が近づくにつれ、ロシア人の熱い飲み物に対する関心は目だって大きくなる。
お茶の中でも最も大きな割合を占めているのが紅茶だが、その割合は減る一方という傾向を見せている。
その代わりに増えているのが緑茶、フルーツ・ティー、ハーブ・ティーで、これは健康志向の市民の多くにうけている。
ロシア人は平均で1日3杯のお茶を飲む。それより多いという人もいる。10%の人は最低でも6杯は飲む。 『ロシアの声』
ニッポン
一日一食主義には、あらびき茶が役立つ。あらびき茶はすごい。
小食主義に徹するのはなかなか難しいのであるが、あらびき茶を飲むと、これができるのである。
あらびき茶は、人知を超えた、超生命パワーである。 『復活の森』

鷲は、豆乳ヨーグルトとあらびき茶と運動とNYで免疫力モリモリの日本人を増やそう! という「市民運動」の本部長でR。

鷲は、いま、本部長として「あらびき茶をガブ飲みして、“一日一食”から“二日で一食”にしよう!」 と頑張ってますが、客には必ず昼飯を馳走するので、なかなかママなりません。 (T_T)

ところで…、
志布志市では、本田市長が本部長になって、
緑茶を飲んでインフルエンザ・ゼロ!
という運動を推進しているが、成績は上々! とのこと。

日本の緑茶には 放射線に対する 防護効果がある!
あらびき茶は 野菜だ!
飯山一郎が 『あらびき茶』 を激賞する理由

上の文章は『免疫力モリモリ運動』の“憲法”。必読です!>皆の衆

あ、あと、アマゾンのコメント欄にもタメになるコメントが一杯ある。
ひとつだけ例をあげておきます。 読んでみてください。


あらびき茶 実においしい! 幸せを感じるお茶です。
投稿者 タマいち 投稿日 2014/7/7
Amazonで購入
正直、こんなに美味しいお茶だとは思っていませんでしたので大感激です。
一服いただいて、すっかり虜になりました。これからの暑い日には、あらびき茶と冷たい水と氷で冷茶にするのも良いかなと考えています。水だとダマになって溶けにくいので、一端お湯で溶きましょう。

良い点:
・お茶を飲んだ後の茶殻片づけからの解放!
・和香園の「あらびき茶」は、乳酸菌茶葉、無農薬茶葉、有機茶葉、安全茶葉、アミノ酸たっぷりの安心安全で飲んだら健康になれる茶葉を丸呑みにできるのが嬉しい限りです♪
・茶カテキンはウイルスのスパイクを瞬時に封じ込める必殺技を有しているので、インフルエンザ流行の折には、頼りに出来る相棒です。

悪い点:
・開封時は、はさみ・カッターは使用しないで下さい。と注意書きされているが、テーピングが確りされてあるので、開封に難儀しました。テープの端を折り込む等して、剥がしやすくする、ちょっとした心使いを期待したいところです。
お茶に関する悪い点はありません。香り、うま味、飲後感、すべてで申し分ない最高の逸品でした。
Amazon.co.jp
2014/11/22(土)  飯山一郎、語りまくる!:『スターピープル 53号』
鷲は語りまくりました
SP53
太陽凝視の秘密
ひたすらに「日本と世界の現実」を見つめ続ける鷲だが…、「スピリチュアル(霊的)な存在」にも興味はある。
今回のテーマは「宇宙意識」だが…、これを鷲は「霊的な意識」として語ろうとした。ほぼ語り尽くした!と思う。ご笑読のほど。

『スターピープル』の取材記者の長川氏は“聞き上手”というより“語らせ上手”なので…、鷲は、語ることが気持ち良くなって、ついつい語りまくってしまった。

で、鷲の語りの重要な本質部分が今回の『スターピープル 53号』では良くまとめられている。何卒ご笑読のほど、願いあげます。

なお、『スターピープル 48号』は、鷲が太陽凝視の秘密を明解に語っている号なので…、お読み下さい。

長川氏の取材のあと、鷲は「語ること」が面白くなって…、断り続けてきた講演の依頼を何件か受けてしまった。

で、12月13日(霧島市)、1月17日(博多)、1月18日(鹿児島)と3回もの講演をすることになった。

12月13日(土)は…、
  霧島市の「シビックセンター国分公民館 大会議室」で、
  午後3:00~4:30まで、
  『常識を捨てた人だけが生き残る今後の日本』と題して、
ブチまくるつもりですwww
入場は無料。医療関係者が対象ですが、希望者も入場できます。

講演のあと、シビックセンター内の喫茶店『カフェ・ド・蔵(くら)』で懇親会があり…、霧島の女傑・霧子女史も出席していただけるそうで…、コッチのほうが鷲は楽しみだな~。
2014/11/21(金)  ひたすら健康延命を図るべし!
「政界」随一の「豪腕」も…
小手先
【緊急速報】「生活の党」が小沢一郎抜きで民主党へ。
この件で山崎行太郎が「小沢一郎に期待!論」を書いている。(記事)
山崎は…、
「安倍首相の幼稚・稚拙な、且つ単純素朴な“解散総選挙戦略”よりも、小沢一郎の“政界工作”に期待したい!」 と言う。

山崎行太郎は「小沢一郎に期待!論」のなかでこうも書いている。
小沢一郎の政界工作の「複雑さ」「スピード」「変幻自在」には、あらためて驚く。やはり小沢一郎だと思う。…小沢一郎の工作は、まだまだ続くと思われる。
山崎の言うとおりで…、たしかに小沢一郎の「豪腕」(強引で効果的な政治手腕)は政界随一だろう。

しかしである。
どんなに「豪腕」でも、ソレは所詮、「政界」の中だけのことだ。

「政界」とは 「国会」と「内閣」の中のことで…、
この「政界」での勢力争いと権謀術数に関して、小沢一郎はナンバー・ワンなのだが…、しかし、日本の政治は「政界」(国会と内閣)が決めるものではない!鼠~こと。

早い話…、
小沢一郎(と鳩山由紀夫)は、数年前、国民の絶大な支援と支持で衆議院議員選挙に大勝して天下を取った!

あの小沢一郎の大勝利は、ニッポンの民主主義の勝利であり、自民党と官僚支配の敗北であり…、ニッポンは大きく変わる! と思われた。

しかし!
ニッポンを大きく変えるはずだった小沢一郎は、アッ!という間にツブされてしまった。

この小沢一郎ツブしには…、マスコミや検察が総動員され、検察審査会はおろか、最高裁判所までが小沢一郎ツブしに総力をあげ、あげくは露骨な不正選挙が強行され、ニッポンはアレアレというまに元の木阿弥!

ニッポンは、自民党と官僚の支配体制(この裏には本当の支配者がいる!)に逆戻りしてしまった…。

ニッポンには、「議院内閣制」という「民主主義」らしきものがあって、「国民主権」が謳われていて…、国民の多くは選挙で政治が変わる!と思っているが、しかし、すべては妄想なのである。ウソなのである。

このウソを見破れ! と鷲は言ってきた。
ウソを信じて政治に参加することや、妄想で政治を見ることは、牛~やめよう! と言ってきた。
牛~ニッポンの将来に夢や希望は持つな! とも言ってきた。

末世の争乱近し.英雄出ず.ひたすら健康延命図るべし!

上の文言は 『文殊菩薩』のサブタイトルだが、この文言は鷲の遺言だと思って、その意味を噛み締めてください!>皆の衆

「遺言」とは言っても…、鷲の葬式は10年以上も先だけどな。
あ、5年後に「生前葬」をヤルので…、焼香と香典、たのんます!(爆)
2014/11/20(木)  ババムカシハナバチ
ババムカシハナバチ
鷲の“蜜蜂誘引剤”。これは、山の樹の花の蜜、ミード(蜂蜜酒)、粗糖蜜、蜂蜜、あらびき茶、乳酸菌、水飴などが原料だ。
で、この“蜜蜂誘引剤”に誘われて、我が庭には沢山の種類のハチたちがやってくる。上の写真は「ババムカシハナバチ」という原始的なミツバチだ。
このハチは、「そのう」(餌を一時的に溜めておく食道の支道)に花粉を飲み込み運搬するという特異な生態を持つミツバチだ。

地球上に棲息する昆虫の種類は、70万~100万種もいるという。
いっぽう脊椎動物は、せいぜい数万種類しかいないらしい。
つまり、地球という惑星では、昆虫が天下をとっている!ということだ。

で、現在までに知られている膜翅目(ハチ目)の種数は約13万種。
だが、未知の種がまだ沢山いて、名前が付いている種の数倍になるとも言う。

しかし、その多種多様なハチたちも猛毒のネオニコチノイド系農薬のために激減しているという現実は、じつに恐ろしい。

アインシュタインは「蜂がいなくなったら人類は4年しか生きられない」と予言した。

たしかに、植物全体の受粉の約3分の2をミツバチが担っているので、仮にミツバチが絶滅すると地球上の植物の半分以上が種子を作れなくなるのだ。

特に人間が食糧としている作物の多くはミツバチの協力なくしては生産できないので、蜜蜂激減の食糧生産に対する被害は大変なことになっている。

とくに日本人は、農薬の使用量が世界のダントツ一位の国に住んでいて、おまけに放射能まみれになってきたので、世界からは準絶滅危惧種と見られている。

負けず嫌いの鷲は、蜜蜂を増やそう!と、毎日躍起になっている。
そこへ飛んできてくれたのが、原始的な蜜蜂の「ババムカシハナバチ」だ。

こいつに刺されたら、どんな痛さか? また、どーなるか?

…と、鷲は中指に蜜を塗って「ババムカシハナバチ」をとまらせて、ピンセットで突くと…、案の定、刺された!

「チクッ!」 と少々の痛みを感じた瞬間! そこへニホンミツバチが飛んできて、こいつに鷲は刺された!

「イテッ!」 と結構な痛みを感じた。見ると、毒針は腸付きで刺さっている。
この毒針を爪で摘んで抜いたのだが…、その毒蜂は抜けた勢いで宙を飛んで鷲の腿(もも)に刺さったではないか!

「イタイッ!」 と、鷲は思わず苦痛の声をあげてしまった。
これは物凄く痛かった…。鷲の腿の部分は今でも腫れが引かない。

良く考えると…、良く考えなくても…、
鷲は、一匹の蜜蜂の一本の毒針に、2回も刺されてしまったのだ。

これって、ギネスに申請すれば、ギネスブックに載るかな?
それにしても…、かゆい!
2014/11/19(水)  職業は? 兵士(傭兵)です!
傭兵(軍人)が志布志に来た!
傭兵
はるばる南米の某国から志布志まで一人の職業軍人が鷲を訪ねてきた。
海外に出て、傭兵(ようへい、英: mercenary)を職業としている日本人は、じつは、意外に多いのだが…、まさか本物の兵士が鷲の家に来るとは!

昔、日本では「兵士」のことを「武士」と言った。
平安時代、「武士」は貴族階級に雇われた「傭兵」だった。
「武士」も「兵士」も、もともとは貴族などの金持ち階級に雇われた存在だったのだ。

日本史上、最も大規模な傭兵集団は、秀吉亡き後に豊臣家が雇った「浪人」という「傭兵」だった。

で、大坂の役で大坂方が負けると、炎上した大阪城から生き延びた浪人のなかから、山田長政のようにプノンペンに渡りアユタヤ王朝に雇われる“傭兵”も現れた。

イギリス東インド会社の傭兵の半数は日本人であったというのは史実だが…、今も昔も、海外に出て“傭兵”になる日本人は意外と多いのだ。

で、鷲を訪ねてきた南米某国に雇われた兵士の青年は、まさに兵士だった。血の匂いはなかったが、独特の「殺気」があって、たくましい青年だった。

「40歳をすぎたので、日本に帰って、日本のために何かしたい!」
というので、鷲は…、
「“乳酸菌養豚”をヤレ!」と言って、西 何豚クンを紹介した。

「えー! ブタを飼え!と言うのですかぁ?!」
と、青年兵士は大変に驚いた表情を見せたが…、
養豚場の整備作業の帰りに現れた“西 南蜂”こと、“西 南豚(なんとん)”クンを青年兵士に紹介すると、すぐに二人は打ち解けて…、真剣に話し合っていた。

どうなるか? どーなろーと…、
「兵士がブタ屋になる!」 という平和主義があってもEーと思う。(爆)
2014/11/18(火)  北海道の乳酸菌農業:デッカイど!
キツネが棲んでいる森に…
人間だけでなく、このキツネたちのためにも…、農薬は使えない!

巨大なグルンバと乳酸菌装置が…
大型グルンバが小さく見える。豚ぷん尿を乳酸発酵させるプラント。

機械除草(左)をして、乳酸菌散布(右)
猛毒の除草剤は使わず、機械で除草。肥料は乳酸菌で発酵させた豚ふん尿。

男爵イモの播種と作付け作業
土壌中に乳酸菌が多い畑は、発芽も生育も、早い!

理想的な生育。右は乳酸菌の散布作業。
16
すくすく育つ男爵イモ。理想的な生育だ。右は美幌の小豆畑に、乳酸菌!

北海道・美幌市の池知建設は、大規模な乳酸菌農業に挑戦している。
この池知建設の進藤社長は鷲の弟子だが、かれこれ15年以上の付き合いだ。
そんなワケなので、鷲は、池知建設の農業進出を全面的に応援している。

池知建設は、鷲の指導で農産物の直販サイトをつくった。
その名も『オホーツク青空市場』。左のリンクを是非とも見て欲しい。
池知建設がつくった安全で新鮮な農産物が満載されてます。

あ、そーそー! 池知建設は あらびき茶 の販売も始めました。

北海道と東北の皆さん、あらびき茶池知建設に注文して下さい。送料が安くなるので。

いま…、
日本全国に散らばる鷲の弟子や仲間たちは、逆境に負けず!未来だけを見つめて、たくましくしなやかに気張っている。

とにかく!元気を出して、気張って、精一杯!生き抜いていくほかない。
元気が、もしも失せたときは、この飯山の爺さんに電話したらEー!
鷲の携帯は、090-3244-5829 です。
ほんじゃまた。
2014/11/17(月) デッチアゲの罪状で家宅捜索されたきのこ女史
鷲もヤラれる! …鴨w
ショートカット・アイコンには「矢印」が付くが、その「矢印」を消して、綺麗な画面にした。この方法について、間違ったマニュアルがネットにはあるので素人はヤラないほうがEー鴨。

きょうは、鷲が管理する5台のPCを「ホームグループ」という方法で連結する作業をした。

複数のパソコンをネットで繋ぐのは結構むずかしいのだが、「ホームグループ」や「リモートデスクトップ」や「VPN接続」といった方法で繋ぐ仕事が鷲は好きなので、楽しい一日だった。

こんな余分な仕事をするのは、じつは、「警察国家対策」なのだ。

先日、きのこ女史宅が家宅捜索されたのは、「殺人予告の教唆の疑い」という理由だ。

これは、北海道の某警察署が「殺人予告の教唆の疑い」という理由をデッチアゲて裁判所から”ガサ入れ令状”を取り、わざわざ兵庫県まで押しかけて来た!という「警察国家」のヤリ方だ。

あと、きのこ女史は、片瀬久美子(仮名)女史から名誉棄損罪で告訴されたが、これだって、“ドッチもドッチ”のネット内の口喧嘩で、どこをどう探してもきのこ女史は名誉毀損罪など犯してない!

しかし、北海道の某警察署はきのこ女史を強引に名誉毀損罪でブチあげようとしている…。

これに対抗して、きのこ女史も、虚偽の告訴罪(誣告罪)や、名誉棄損罪で逆告訴すべく、兵庫県の某警察署に足を運んでいるところだ。

まったく! ネットへの書き込みをどう調べても、きのこ女史が「殺人予告」をした証拠など何処にもないし…、そもそもきのこ女史は「殺人予告」をするような人物ではない!

それなのに、強引な家宅捜索を強行し、名誉棄損罪だと言い張って強引な警察への連行を強行する警察官憲!

これは、まごうかたなく! 警察国家の再来だ。

邪魔な言論活動をする者を強権発動して強制的に黙らせる!
こういう時代に、日本は、間違いなくなったようだ。
この一つの証拠が、きのこ女史宅を、不法、不当、強引に家宅捜索したことだ!

次は、飯山一郎!…鴨、と思うヒトがネット内には多い。

きのこ弾圧は、ほんの見せしめで、狙いは、飯山一郎、いや!乳酸菌だ! という予測は、当たるかも知れない。

乳酸菌は、医療資本や製薬資本のだしな ww

「米とぎ汁などからつくる乳酸菌は雑菌だらけで危険です!」
といったマスコミ総上げの洗脳作戦が始まるとき…、飯山一郎を逮捕しておくことは最高の見せしめになるしな!

あ、その前に鷲もガサ入れくらって、パソコンを押収される…鴨。

そんときのために、鷲は、ウイン8とVPN(Virtual Private Network)システムを使って、(鷲にとって)重要なデータは、遠い雲(クラウド)の上に飛ばしてしまった。(爆)

「さぁ、どっからでも来い!」 と、“闘う老人”の本性を見せるべく、老骨にムチ打ちつつセッセとパソコンの環境整備に精を出す鷲。
闘志満々です!
2014/11/16(日)  車は足の延長で、パソコンは頭脳の延長だ
ウインドウズの本命はデスクトップだ
鷲のウイン8のデスクトップ画面だ。XPのデスクトップはHTML言語を使って自由な画面づくりができたが、ウイン7も8もHTML言語が使えないので物足りない。

ウイン8をウイン7みたいにする「Start Menu 8」をセットしたが、鷲は使わない。飾りだ。www

ともかく、ウインドウズはデスクトップが「本命」で「中核」で、全ての仕事はデスクトップから始めて、デスクトップに戻り、そこから新しい仕事と「思索」を始める…。

「思索」とは“頭脳”が物事を深く考えることだが、その頭脳の働きをパソコンは加速してくれる。パソコンが描くグラフや画像やデータ、また、ネットから得る的確な情報や優れた文章は、頭脳の活性化の大きな起爆剤であるからだ。

クルマは足の延長で、早く走るためのツールだ。メガネは眼の延長で、モノを良く見るためのツール。パソコンは頭脳の延長で、物事を深く考えるためのツールなのだ! パソコンを“発情のツール”に使いまくっている助平も多いけどな。(爆)
タイル画面(UI)は「スマホ」と思え!
noウインドウズ8の不評は、スタートボタンが消え、「メトロUI」と呼ばれたタイル張りのスタート画面が原因だった。
しかし、よく使うアプリを“タイル”にしてUI画面にベタベタ貼っていくうちに、やがて使い勝手の良いスタート画面になってゆく。
「スマホ」もそうだが、マニュアルなど読まなくても、使っているうちに自然に慣れてくるウインドウズ8。「スマホ」感覚で遊べばEーのだ。そのうちに、従来のウインドウズとは違った世界が拓けてくる…。

鷲には、自称・「飯山一郎の弟子」という若い衆が全国に何十名もいるのだが…、誰が誰だか分からない。(爆)

志布志の鷲の事務所に集まってくる「弟子」たちに、鷲が強い調子で説教することは、「とにかくヒマがあったら、パソコンをイジリまわせ!」
ということだった。

そして…、
「ネットを使いこなす技術を身につけ、自分のブログサイトをつくり、HTML言語を使って美しいブログをつくりなさい!」
と、“養蜂の弟子”にも、鷲は“師匠”として命令した。

そしたら、二番弟子の西 南蜂クン(まもなくブタを飼うので「西 南豚(なんとん)」になる)は、なかなか結構なブログをつくっていた。 西南蜂のブログ ← これは、やがて必ず出世する人物の文章だ。最近まで“引きこもり”だった青年は、ハチとブタのお陰で大変な成長を開始したのである。

もう一人、いま鷲が目をかけている青年Tクンのブログを紹介しよう。
Tクンは22歳だが、世界一のネット通販サイトの『アリババ』にあらびき茶を出品するために、ネット通販技術の猛勉強をしている。
これがTくんのブログだ。読んでやってください。 m(__)m

南蜂クンは24歳、Tクンは22歳。この20代の青年に68歳の鷲がパソコンやネットのことを教えている…。

「逆だろ! 普通は青年が老人にパソコンのことを教えるもんだろ!」
と、鷲は“師匠”として説教をたれる…。

だが、師匠の説教に、弟子たちは失笑するばかりだ。
2014/11/15(土)  悪評サクサクだが、WIN8は面白くて楽しい!
鷲は何かにハマると、仕事、食事、入浴、散歩、ネットナビ、読書…、
何もかも捨てて、夜も寝ないで、トイレにも行かず…、
パソコンの前に座りきりで、脇目もふらず、無我夢中で熱中する。

グルンバを発明した時は、三晩の完全徹夜で精神に異常をきたし…、
宇都宮の郊外で意味不明の演説を大声でブッていて基地外と思われ、
精神病院に運ばれた。

今回は、ウインドウズ8のセットアップと環境設定が面白くて面白くて…、
ハマりまくりの、ノリまくりの、イジリまくりで、寝食を忘れて没頭し続け、
途中、何人か客が来たが、何を話し何を聞いたか忘却の彼方。

ウインドウズをウインドウズみたいにする凄いソフトがあって、
Start Menu 8」という優れもので、
“Windows® 8に従来のスタートメニューを追加する” と謳っている。

別のWIN8マシンに「Start Menu 8」をセットアップして使ったが、
謳い文句どおりにWIN8が従来のWIN7みたいになって文句なし!

しかし鷲は、ウインドウズ8の良さをトコトン認識し尽くしてみよう!
と、ウインドウズ8をイジリまくっている…。

で、ハッ!と気がつき、正気に戻ってよくよく考えたら、この3日間の
睡眠時間は、たったの4時間。

「これはいかん! このままだと、また精神病院行きだ!」
と、さっきから深い自省の念。

だっから鷲は、これから寝ます。夢中で眠ります。爆睡します!

鼠~ワケなので…、こんな書きなぐりのエントリ(文章)になった次第。
ごめんなさい寝!>皆の衆
2014/11/14(金)  馬鹿を馬鹿と言う馬鹿
安倍晋三の馬鹿みたいな演技力
安倍晋三演技力
鷲は先日次のような文章を書いた。
「いやしくも一国の国家指導者たる者は、(安倍晋三や習近平も含めて)決して馬鹿ではないし、むしろ非常に卓越した政治力を持っている。」 (記事)
これには非難の電話が10件近くあった。
「安倍晋三ほど馬鹿な首相はいない!飯山さんは何を考えてるんだ!」 などと鷲を責めるのだ。

まぁ、安倍晋三のことを「馬鹿だ! チョンだ!習近平も不快そうに25分だけ会ってポイ!オバマとは10時間以上も別邸で話し込んだのに…」 とかと叩きまくって大馬鹿呼ばわりして、さらに「米国戦争屋の手羽先!」の、「悪魔!」のと罵(ののし)れば、拍手喝采、読者の溜飲(りゅういん)も下がるのだろう。

しかし、「飯山一郎も安倍晋三を罵倒した。やっぱりアイツは大馬鹿なんだ!」 と、妙に安心して終わり。たんなる床屋政談。何も変わらないし、何も起こらない。それだけ。

かなりの知識人が「内閣制度が始まって以来、これほどの頭の悪い首相というのは、かってなかった。」((記事))と書いているが、鷲はそうは思わない。

というのは、安倍晋三の宣言どおりに、ニッポンは「戦後レジームから脱却して“美しい国”をトリモロス」 ことに成功している…(T_T)、この安倍晋三の「政治力」は、(二回も総理大臣に就任した「政治力」も含めて)決して侮(あなど)れないし、軽はずみに馬鹿にしていると…、どんどん豚でもない方向にいってしまうからだ。

冗談半分に言うが…、上の写真に出ている安倍晋三の演技力と、幇間(たいこもち)みたいな愛嬌の振りまき方は、「卓越した政治力」の一つの証拠…鴨 www

とにかく! 「敵」を安易に馬鹿にしないで…、「敵」の出方、ヤリ方、考え方を良~く観察して、一人一人が対処していくほかないのだ。

いま最も賢明な生き方は…、「悪政」と「放射能地獄(=内部被曝)」に負けない知恵と生活力を鍛えていく! これしかない!

話かわって…、ウインドウズ8。
まるまる2日間、鷲はウインドウズ8をイジくりまわしたが…、慣れてきた!

なんのことはない、「ウインドウズ8はスマホだ!」と思えばEーのだ。
で、“Surface”というタイルをクリックすればウインドウズ7みたいになる!と、そー思ってイジくり回しているうちに、けっこう慣れてきて…、鷲のばやい、ボケが治ってきているのだな、これが。ハハハ。

そうは言っても…、自分にあったマン・マシン環境にするのは、ほんと、艱難辛苦の道のりだ。

ウインドウズ8(蜂)にしてから、なぜか3回も蜂に刺されてしまったが…、これは あらびき茶 を鷲の日本蜜蜂たちが飲むようになって、このカフェインのせいで蜂たちが無に興奮したからだろうな (苦笑い)。
2014/11/13(木)  ウィンドウズ8を使いはじめたが…
ウインドウズ8。これは慣れるまでが大変だ。
「ネットサーフィン」ぐらいなら大した問題はないのだが…、
鷲の場合、IEもFirefoxも特殊な使い方をしているので、この複雑な環境設定を移行するのが大変な大仕事。
たとえば…、
鷲のFirefoxは常に千個以上のタブを開いていて、これが100個以上のグループに分かれている。このセッションを移行するのは素人には出来ないワザだ。
それから…、
Firefoxには、ScrapBookという有用なサイトを丸ごと保存する機能があって、これでPCのなかに巨大な電子図書館がつくれるのだが、この移転作業に、鷲は2時間も神経を集中した。
あと…、
このホームページを構築するデータやシステムの移転作業があって、これがまた一苦労なのだ。
しっかし…、
ウインドウズ8は、慣れるまでは、ほんと、使いづらい。
ウインドウズ8を採用したのは、ほんの1割弱の企業だけだというが、まぁ当然だろうな。
だが…、
だんだん慣れて使いこなせるようになれば、ウインドウズ8というOSは大変な優れものだとも思う。
まぁー、
「パソコンと、ネコと、オンナは、いじりまわせ!ww」 という下世話な格言どおりに、鷲はウインドウズ8をイジリまくって、何とかモノにしたいと気張っている昨日今日でR。
2014/11/12(水)  日本中で蜜蜂が激減している!
三浦半島だけではないぞ!
毎日
毎日新聞 11月12日 09時17分
蜂群崩壊症候群:働きバチ巣に帰らず 三浦半島で大量発生
CCD  神奈川県の三浦半島で飼育されているミツバチの間で、働きバチが大量にいなくなる「蜂群崩壊症候群(CCD)」と呼ばれる現象が相次いで発生している。三浦半島では、東京・銀座や横浜市など都市部のビル屋上での養蜂が話題になった影響で、専門家以外にも飼育が広がったが、2013年は100群以上が消滅。関係者から対策を求める声が出ている。

 CCDは女王バチや幼虫を巣箱に残したまま、働きバチが戻ってこなくなる現象。稲や果樹などの害虫防除に使われるネオニコチノイド系農薬(殺虫剤)やウイルス、ダニなどさまざまな原因が指摘されているが、特定はされていない。

この続きを読む
日本蜜蜂の働きバチが大量に消滅する「蜂群崩壊症候群(CCD)」
この原因が特定されてない、だとぉ?! 冗談にしても悪質だな。

この数年、日本全国の至る所の農地でネオニコチノイド系の農薬が大量に散布されまくってきた!

いま現在も、『ダントツ』や『スタークル』といったネオニコ系の農薬が農協や農家の倉庫に大量に山積みされて、散布の順番待ちだ。

ネオニコ系の農薬は売るほうも凄く儲かる(さらに、担当者がウラでバックマージン=毒まんじゅうを喰っている…)ので、ガンガン、バンバン、ジャンジャン!売ってます。

使う方も効果てきめん! 超便利な超強力な殺虫剤なのだ。

まさに、農薬散布量が世界一の国、ニッポン! 農薬超大国、万歳!というワケだ。

が、しかし、これがニホンミツバチたちの大量失踪=大量死の原因なのだ。

蜜蜂たちはネオニコ系の農薬を水田の水や畑の花々から吸っているのだが…、これで神経が侵され、方向感覚が狂って帰巣できなくなり、ついには死んでしまう。

蜜蜂の大量失踪(大量死)の原因は、間違いなく!絶対に!ネオニコ系農薬なのだ。

このことを証明した研究論文も海外には沢山あるし、だからEUもネオニコ系農薬の使用を禁止したのだ。

おっと! 日本にも、信用できる研究論文がある。例えばコレ だ。

ともかく、蜜蜂だけでなく、日本は人間も危ない。
だから鷲は、街のスーパーでは野菜も果物も絶対に買わない。米も野菜も、地場の農家から農薬ゼロ!放射能ゼロ!の農作物を買ってくる。

しかし、今の品種改良された野菜は害虫がつきやすいので、どうしても農家は農薬を使う。だっから、鷲は野菜をほとんど買わない、食わない主義だ。

野菜のかわりに、鷲は、あらびき茶 を飲む。毎日ガブ飲みしている。
おかげ様で、鷲は、心身ともに、ほんと、健康だ。
2014/11/11(火)2  政治を好き嫌い抜きで語る飯山一郎
「敵」の心情や考え方を徹底的に分析せよ!
放知技
飯山一郎へ伝言・密告・質問・短信etc 

1 名前:飯山一郎 2013/10/31 (Thu) 10:09:38
  いらっしゃいませ!おじゃったもんせ(薩摩)!欢迎光临(歓迎光臨)!
  어서오세요(オソオセヨ)!Здравствуйте(ズドラーストブィチェ)

668 名前:ミュジニー 2014/11/11 (Tue) 12:36:23
  こんにちは。
  飯山さんのファンですが、今日の習近平の話は酷かったです。
  習近平をヨイショしすぎ。
  習近平こそ馬鹿丸出しではありませんか。まるで幼稚園児。

  ホスト国でありながら相手は例え誰だろうが、世界中に配信している前で
  あの態度はないです。
  もし、日本が同じことしたら私は恥ずかしい。
上のような「批判」が『放知技』に書かれた。 (その記事)

で、鷲の「反論」は、ココに書くことにする。
というのは、ミュジニー氏の「批判」は、「好き嫌いの感情」で政治を論ずる日本人独特の考え方なので、広く議論すべきであると思うからだ。

そこで鷲の前稿だが…、鷲は、習近平のことを好き嫌いの感情では一切語ってない。鷲は、習近平が何を考えているか?と、習近平の立場を淡々と語っただけである。

だから、鷲が「習近平をヨイショしすぎ」という批判は全くのマトはずれだ。

「習近平こそ馬鹿丸出しではありませんか。まるで幼稚園児。」 という文章は、好き嫌いを通りこして憎悪感や嫌悪感で政治を語るという日本人の悪いクセだ。

いやしくも一国の国家指導者たる者は、(安倍晋三や習近平も含めて)決して馬鹿ではないし、むしろ非常に卓越した政治力を持っている。

安倍晋三も習近平も、いま現在の時点では、馬鹿丸出しチックな笑顔の外交などは絶対にしない。

安倍晋三には、「侵略主義の中国とは、簡単には仲直りしないぞ!」という姿勢を(国内の極右や米国戦争屋に)見せねばならない政治的な立場がある。

習近平にも、「40年近くも平穏だった尖閣海域で武力を用い、あげく一方的に尖閣を“国有化”してしまうような日本の首相には甘い顔は見せない!」という意地があり、国内の難しい政治的立場もある。

安倍晋三も習近平も、深い計算と議論と根回しをした結果、あの不快そうな顔を(ひとつのメッセージとして世界に)見せたのである。

ま、あのくらいの演技しか(カメラの前では)出来ないのだろうが、しかし、あの不快そうで不敵な表情を(カメラの前で)見せるのは、幼稚園児にはチョと無理だろう ww

あの後…、
「次は笑顔で握手ができる案件をもって北京に来て下さい!」
と、習近平が笑顔で(しかし目は恐喝者の視線で)安倍晋三に言ったかどうか? これに安倍晋三も笑顔を見せて、
「いや、当分の間は上海あたりで政治よりも環境や経済の話をしましょう!」と、厳しい視線で言ったかどうか?

これは鷲の分析と推測だが…、たぶん言ったと思う。
2014/11/11(火)  心情は表情に出る
嫌嫌、否否、厭々、イヤイヤ握手
習近平vs安倍晋三
安倍首相と習近平国家主席の初会談は25分間だった(11月10日、北京)=ロイター

phsd非接触型の握手装置。
嫌いな相手と握手するときに使う? (記事)

「嫌々握手」をした二人には、それぞれの事情がある。
米国戦争屋の手下で極右の安倍晋三は、中国とは仲良くしたくない。

しかし、元首相の福田康夫ら「日中友好派」勢力の強力な工作(と圧力)があったため、仲良くせざるを得なくなった…、と。

習近平も、思想的に真逆な安倍晋三とは仲良くしたくない。
一方的に尖閣国有化を強行した日本を許したくない。

さらに、極右路線の日本を「敵」にしておいたほうが国内の引き締めには何かと便利なのである。

もっと大きな背景を述べれば…、
東アジアは、日中友好を嫌う欧米の勢力が仕切っている。

この勢力には二つのグループがあって…、日中の一触即発の緊張関係が利益となる米国の軍産勢力と、日中が嫌悪しあえば中国市場で有利な企業活動ができる欧米の資本家たちだ。

で、今回は福田康夫ら「日中友好派」の工作が功を奏したワケだが…、ウラで日中分断工作をする米国戦争屋の連中も激しく圧力をかけている。

「日中友好派」と「日中分断工作派」の激しいツバぜり合い! この激しい闘いに決着がつくまで、日中関係は「友好」と「緊張」の間を揺れ動く。

しかし、両者の闘いに決着がつくことはない!
つまり、日中が本当の友好関係を結ぶことは永遠にない! この思いが両者の胸にはあって…、だっから両者は熱い友好の握手ができないのだ。

もっと言えば…、
好戦的で頭の悪い極右孤立主義者の安倍晋三などは、今の中国(=世界の覇権国家)から見れば、相手にする価値もない!と、習近平は思っている…。
そういう顔つきだな。ど~見ても。
2014/11/10(月)  「ソニータイマー」は「都市伝説」だが…
デマを信じる馬鹿をバカにすると…
ソニータイマー
ソニータイマーとは、「ソニー製品には買い替えを早めさせる“時限式故障促進機能”が組み込まれている!」というデマ。
都市伝説とは、口コミで伝播する噂話、デマ、作り話など。新しいデマを古くからの伝承と区別するために「都市伝説」と呼ぶ。

鷲は、ほんと、親切な爺さんだ! と思う。
鷲の文章は下手クソだが、いつも親切丁寧に分かりやすく説明した文章を書くからな~ww

で、ソニーは「ソニータイマー」という「都市伝説」に悩まされてきた。
この解決策がないまま、ソニーは売り上げが落ち、利益が出せなくなり、昔のような画期的な製品も出せなくなった。

ソニーばかりではない。日本の家電メーカーは、どこも世界を席巻する新製品が出せず、売り上げ低迷で衰退の一途。

それもそのはず、「ソニータイマー」ってのはデマだとしてもだ、電気機器全般が故障しやすくなっていて…、パソコンなども2年経ったら買い替えを考えないといけない腹立たしさ。

鷲は、パソコンは一途に「国産」を使ってきたが…、次はマイクロソフトのタブレットPC、「サーフェス」にすることにした。

とはいえ、新しいパソコンの使い勝手良くするためには、20~30時間もの時間がかかる…。ほんと、頭痛が痛い夜ww

ところで…、
最近は、我が庭の蜜蜂たちも、夜寒(よざむ)のため、巣ごもりが早い。
だっから鷲も、家に入るのが早く、PCの前に座って文章を書く夜長を楽しんでいる。

昨日などは、『文殊菩薩』に4個もの文章を投稿することができた。 秋の夜長。これからは『文殊菩薩』にも沢山書くつもりだ。
新しいパソコンをイジる楽しさもあるし…、
マイクロソフト・タイマーなんてコトは、ない! と思うし…。
しっかし…、
大嫌いなマイクロソフトの製品を買うことになろうとは!
あやしうこそ ものぐるほしけれ。 (徒然草)
2014/11/09(日) 九州で養蜂家になった老人(飯山一郎)の感慨
素人も 巣箱を置けば 養蜂家
8ヶ月前は日本蜜蜂の飼い方を良く知らなかった鷲だが…、友人が自宅に巣箱を設置してくれた途端! 猛烈に養蜂の勉強と研究を始めた。

それが今では養蜂の弟子が6人もいて…、乳酸菌をつかって日本蜜蜂を激増させる画期的な養蜂業を営むレッキとした養蜂家なのである。

人生の晩年に養蜂三昧の生活をするのは西欧人の理想だそうだが…、今の鷲は、ごく自然に養蜂三昧の毎日を送っている。

鷲の日本蜜蜂用の巣箱は蜂が病気になりにくい乳酸菌ドブ漬けの杉材をつかった画期的な巣箱だ。

この巣箱を、すでに100個ほど志布志市周辺に設置することができた。これも有能な弟子に恵まれたお陰だ。ありがたいことだ。
素人が 巣箱つくりの 名人に
西南豚
鷲の二番目の弟子である西 南蜂君は、弟子入りする前は、家に引きこもり向精神薬を飲んでいた。

それが 「養蜂家になる!」と決心した途端、みるみる性格が明るくなって…、さらに“西 南蜂”という芸名を鷲が名乗らせて、巣箱作りを教えると、上達が驚くほど早く…、今では弟子であることを忘れ?、すっかり匠(たくみ)気分。(爆)

南蜂クンの自信は上の写真の不敵な笑顔と、あと南蜂クンのブログのタイトル、『西南蜂(にしなんほう)のブログ』にも良くあらわれている。(大爆)

さすがに「(たくみ)を名乗るだけあって (笑)、南蜂クンが作る巣箱は、ほんと、上出来の逸品だ。

南蜂作の巣箱は掃除がしやすいように底板にカラー・コンパネを使い、蜂が入巣しやすいように要所に蜜蝋を付着させ…、さらに、鷲が監修した!という意味の「E^」(イーヤマ)のサインも入っている。

それで、この南蜂作の巣箱を、限定で15個だけ売り出すことにしました。

これは、「販売力」をつける教育と訓練を兼ねた…、
『がんばれ! 西南蜂! 日本蜜蜂を増やしまくれ!』
という日本の若者を伸ばすキャンペーンの一環でもあります。

お値段は一箱(3段組)で、¥11,000 です。
注文は『ぽんぽこ笑店』にお願いします。
鷲からも、どうか南蜂クンを宜しく!と、お願いを申し上げます。

なお、鷲の3番弟子のヤヨブーも小国杉100%の巣箱を作り、売り出しました。これも鷲が指導と監修をしました。
ヤヨブー作の巣箱は、このサイトでお買い求めいただけます。

あ、申し忘れましたが…、
西 南峰クンは近々、「飯山一郎式の乳酸菌養豚」にも挑戦することになりました。

最初は40~50頭程度の養豚ですが、「飯山一郎式の液体給餌法」という方式が軌道に乗れば、2000~3000頭の規模になります。

その際は、「西 南蜂(なんほう)」のほかに、「西 南(なんとん)」という名を名乗らせる所存です。
2014/11/08(土) 森の哲学者いわく:「強靱なヴァイタル・パワー」
焼酎をあらびき茶割りにしよう!
“思考力の深さ、新理論の構築力”という点でブログ界随一の哲学者である(と鷲が確信している)resurrection(復活)氏は、お酒がお好きなようだ。
最近は、あらびき茶の焼酎割りを飲んでおられるようで一文を書かれた。
「茶すがに(さすがに)、美味である。お茶というより、お茶ジュースのような感じで、飲みやすい。お茶の渋味に苦手な人にも受け入れられよう。
とまれ、免疫力アップすることが喫緊(差し迫って重要なこと)である。焼酎に入れて割って飲もう。
追記:今、あらびき茶割り焼酎を飲んでいるが、いい感じである。マッチする。まろやかさと渋味のバランスがちょうどいい。お奨めである。
(記事1)
さらに本日、再度あらびき茶について(元気がわくような)感想を書かれた。
あらびき茶割り焼酎を飲んでいるせいか、寝不足でも活力がある。
なにかあらびき茶には秘めたる生命パワーがあるのかもしれない。
いつも寝不足だと、疲れがどっと出るが、昨日は、元気であった。あらびき茶の効能か?
一見、まろやかな、やさしい味であるが、内には、強靱なヴァイタル・パワーを秘めているのかもしれない。(記事2)
ヴァイタル・パワー! この言葉に鷲はシビレた。核心を突いた言葉だからだ。

「ドラッグ」とは何か?
何か」を口に入れて摂取する。すると、気分や精神状態が変わる。
お酒がそうである。飲むと気分が変わる。
コーヒーや緑茶も、飲むと精神状態が変わる。これはカフェインのせい。
タバコも、吸ったとたんにストレスが薄れて、気分が変わる。
麻薬やシャブも狂うほど精神状態が変わる。ただし人生が駄目になる。

この「何か」を「ドラッグ」という。

ドラッグ」とは、ただのクスリではなくて、摂取すると気分や精神状態が変わるものをいう。

人間には、心と身体の奥に、このドラッグをひたすら求める“本能”があるのだ。それは、人間の精神(心)が不安定だからだ。精神の安定をトリモロスために、人間は酒やコーヒーや緑茶を飲み、タバコを吸うのだ。
(だが、市販のタバコは、危険な添加物のために大変に危険だ。)

豊かな人生を送る人は…、心に余裕があって、精神が安定している。そういう人は精神の安定を保つために、ドラッグは必要!と思っている。

鷲が酒を飲み、タバコを吸うのは生活の知恵であり、一回だけしか生きられない人生を愉快に過ごすための秘訣だからだ。

あ、酒は焼酎がEー! 焼酎は「華奴(はなやっこ)」がベストだ。

華奴」は、人工クエン酸などの化学薬品を一切使わずに醸造している稀有で貴重な焼酎だからだ。

しかも『華奴』の原料芋は、乳酸菌を大量に散布した発酵畑で丹念に育てた乳酸菌イモだ。すごいっしょ?!

で、「華奴」の「あらびき茶割り」。
これは…、
華奴』という酒(=ドラッグ)と、『あらびき茶』という緑茶(=ドラッグ)のコラボ効果が相乗効果となって、酒席が楽しくなり、人生が愉快になり、身体も心もグングン健康になる!という至高の飲料なのだ。

ぜひ!ぜひ! ヤッてみて猪ー大寝!>皆の衆

2014/11/07(金) 蜂蜜二郎氏は日本蜜蜂の化身のような青年だった
大勢の客の前で「商談」する一郎と二郎
蜂蜜二郎a
清澄な山奥に住み、「下界には下りない!」という蜜蜂仙人の使者:蜂蜜二郎氏は、日本蜜蜂の化身のような心やさしい青年だった。
「会えて良かった!」と、鷲は感動の出会いに感謝した。
蜂蜜二郎氏が持ってきた色々な種類の純粋な天然蜂蜜は、どれも至高の味
人間が絶対につくれない、自然界の日本蜜蜂がつくった天然の蜂蜜。これを、鷲は、「言い値」で購入した。

昼の12時から深夜の12時までの12時間、蜂蜜二郎氏と鷲ら志布志の面々は延々と蜜蜂談義を続けた。

乳酸菌をつかって日本蜜蜂を激増させる!という鷲の発想と技術には蜂蜜二郎氏も感心することシキリだったが…、蜜蜂仙人様や蜂蜜二郎氏の養蜂技術と知識と情熱には、尊敬の念がわく!

また、蜂蜜二郎氏が志布志まで持ってきた九州山脈の高地に棲む日本蜜蜂の天然蜂蜜。この至高の味と香りは、試飲した10人の志布志人を驚愕のあまり沈黙させた。

しかし夜の宴会は、鷲の「勝ち」だった。
鷲の高歌放吟、ハシャギ芸、「飲み比べ」などの宴会芸に、蜂蜜二郎氏もノリまくりの、ハシャギまくりの、飲みまくりで、最後は鷲に飲みつぶされた格好になって意識朦朧。
鷲の仲間に抱きかかえられてホテルに帰っていった…。

下は、裸になって「飲み比べ」競争をする一郎と二郎。
二人が呑んでるのは、「華奴」の「あらびき茶割り」。
蜂蜜二郎a 蜂蜜二郎a 蜂蜜二郎a
2014/11/06(木)  蜜蜂仙人の使者:蜂蜜二郎氏、本日来志!
九州山脈:標高1000mに住む蜜蜂仙人
仙人
上の写真のような清澄な山奥に住まれ、「下界には下りない!」と言われる仙人様がおられて、その仙人様の使者:蜂蜜二郎氏。

蜂蜜二郎。この人物は九州の養蜂界では知る人ぞ知る隠れた著名人で、知らない者は「もぐり」だという。(鷲は知らなかった。)

「いや、“飯山一郎”という名前のほうが有名ですたい! わたしの師匠の蜜蜂仙人翁も『飯山一郎なる人物に会いに行け!』と言うので、6日に志布志まで行きます!土産(みやげ)は、標高1000mで採れた蜂蜜です。」
こう電話口で話す蜂蜜二郎氏の声は、知的で、論理的で、相手に有無を言わせぬ迫力があって…、しかし、魅力的なテノールだった。

その蜂蜜二郎氏が、いよいよ本日、志布志にやって来る。

鷲は、中山信一氏(元県議)や丸山一氏(市議)など志布志の要人たちに、本日の「志布志・蜜蜂サミット」に臨席されるよう要請した。

そしたら、
みな一様に 「標高1000mに棲む日本蜜蜂の蜂蜜をナメてみたい!」と言い、欠席者なし。

本田志布志市長は先月の市議会で、丸山一市議の一般質問に答えて、「志布志に棲む日本蜜蜂の蜂蜜を志布志の特産品にしたい」旨の答弁をされた。

この話が口コミで広がって…、志布志は、いま、チョッとした蜂蜜ブーム。
隠れた養蜂家がひっそりと退蔵していた貴重な“純粋蜂蜜”を供出してくれたお陰で、『ぽんぽこ笑店』では蜂蜜の在庫が少~し増えて一安心だ。

それにしても…、1000mの高地に棲む日本蜜蜂の蜂蜜は、いったいぜんたい、どんな味なのか?! 高貴な香りが、口のなか一杯に広がるはずだ。

さぁ! いよいよ本日、蜂蜜二郎氏が来志される。
『ホテル枇榔(びろう)』に部屋を予約したので、秋の夜長、心ゆくまで話すつもりだ。

どんな話が出るのか? どんな展開になっていくのか?
本日の深夜には報告できる…鴨。
2014/11/05(水) 鷲は「鳥瞰図」で世界を見て「俯瞰力」を鍛える
上空から世界を俯瞰せよ!
「上から目線」は駄目です
俯瞰力
「俯瞰力」というのは、一言で表すとモノ主体の視点が、「自分」を軸にして全体を的確に捉え、深い洞察や高い視点、広い視野へと移行していくことができる力のこと。(やましたひでこ「俯瞰力」より)

鷲が鷲のことを一人称で「鷲」と書くことは、2012年01月19日から始めた。
これは、「鷲」という鳥のように「鳥瞰図」で世界を見て「俯瞰力」を鍛える意識をもつためである。

人間の目(眼)や脳は、広い世界の全体を上から見て(俯瞰=ふかん)、その全体像を描くことが出来ない。

しかも、人間の目(眼)は、構造的に狭い一点を見つめるように出来ている。さらに、網膜にうつる映像は二次元的で、その平面的な映像を脳が三次元の立体的なイメージに合成している。 (とても参考になる記事)

したがって、人間が普段、普通に見ている世界は、せまい世界の一部分の映像を「合成写真」で見ているだけなのだ。

世界の全体像は、意識して、深く考えながら、「自分は世界のことが分かってないんだ!」と自省しながら、時間をかけて見ていかないと、世界は、俯瞰図も鳥瞰図も見えてこないのである。

だっから…、色んな評論家やブログの文章を読む時も、
書き手が、世界像や世界観、モノの見方や考え方をキチン!とチェックしているかどうか? これを確認しながら読まないと、読み手はダマされる。

ま、そういうことです。 (飯山一郎)
2014/11/04(火)  厳しい時代:ひたすら自分を磨け!
鷲が最も磨きたい能力は洞察力
洞察力 洞察力2
「洞察力とは、まだ見ぬ時代の一歩先に何が起こるかを見通し、その時に自分たちがするべきことを正しく見抜く力のこと」 とある。見事な定義である。 (記事)

剣禅一如を目指す求道者!」 という宮本武蔵像は、作家・吉川英治の想像の産物だが…、鷲は、この「求道者・宮本武蔵」が好きだ。

鷲がトボけた半ボケ老人で、一緒にいると珍獣みたいに面白い爺さん、というのが皆の衆が考える鷲のイメージ蛇ろーが…、馬鹿にするな!

鷲は、自分のことを正真正銘の求道者だ! と、思っちょる。

いま鷲が、どんな術を極めたいか?鼠~と、それは“養蜂術” じゃ。

鷲の養蜂術は、日本蜜蜂たちの生態と“心”を洞察して、彼らの繁殖欲を最大限引き出すための乳酸菌飲料(ミード=蜂蜜酒)が基本になっている。

日本蜜蜂を激増させる! という乳酸菌の活用技術を確立した者は、世界にもあまりいない。

あれ? のっけから話がソレて、ホラ話になってしもたがー、
洞察力をはじめとした人間が磨くべき能力については、後で書きたい。

日本蜜蜂たちの巣箱を寒さから守る冬の準備をせねばいかんのでな。
2014/11/03(月)2  世界の大勢は安泰です!
危機を煽って素人を脅す狼人間に注意!
金正恩が先頃、数十日ほど音信不通になった時もそーだったが…、
北朝鮮から不穏な情報が届くたびに、
「体制崩壊か?! 難民が続出する!」
などと大騒ぎする狼少年みたいな学者や評論家がいる。

大震災以降は、自国(日本)の危機を忘れたかのように、
「韓国経済は末期症状。経済崩壊もありえる!」
とか、
「中国の経済は、近々土地バブルが破裂して大混乱する!」
とか…、米国の株式市場が“大巾調整”しただけなのに、
「アメリカ経済も末期現象! デフォルトもありえる!」
とまで言ってしまうオオカミ少年チックな経済評論家が増えた。

そんな狼人間の言説をマトモに信じてしまい、
「飯山センセ! か 株を、ぜ 全部売ろうと思うんですが…」
と、慌てふためいて電話してきた63才の赤ずきんチャン。

ここでハッキリ言っておくが…、
世界の大勢は安泰です! 何の心配も要りません。

ただし! 例外があって…、
日本だけが、未曽有の危機状況にある! ということ。
日本の危機は、国家どころか民族自体が消滅するほどの危機だ。

前代未聞の「日本の危機」が認識できない人は 呑気で宜しい。(爆)

「世界の大勢は安泰!」というのは、米国の株式市場を見れば分かる。

リーマンショックの後、反騰に転じた米国株式のチャートは、じつに見事で、永続性のある上昇トレンドになっている。

これは“米国の復活”、というか“新しい経済体制への移行”の現れだ。

グーグル、アップル、アマゾン、テスラといった未来型の企業が、新型で未来型の経済システムの形成をリードしている。

金融面では…、
野村證券が、リーマンの有能なトレーダーを1千人も手なづけ、ゴールドマン・サックスと共に、安定した金融システムづくりに寄与している。

であるからして…、当分の間は、「大巾調整」や「一時的な急騰場面」はあっても、大暴落や大暴騰(狂乱相場)は発生しない。

つまり、日本だけを例外として…、世界の大勢は安泰なのです


NYダウ
2014/11/03(月) 日本の政治は悪意(性悪説)で語れ!
政治には関心をもつな!
選挙は棄権せよ!
上に書いたような「危険な政治学」を書きました。
http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-7585.html
読んで猪ー大寝!>皆の衆
2014/11/02(日)  太陽が見えない日曜日(Sunday)
鷲も毎日が素晴らしき日曜日だ
日曜日1  日曜日2
東宝映画、『素晴らしき日曜日』は、敗戦後の極貧生活のなかでも希望を抱き絆を強める姿を巨匠・黒澤明監督が描いた瑞々しい感動編(1947年)。

城山三郎著『毎日が日曜日』は、閑職に左遷された商社マンと定年退職した男の「毎日が日曜日」の日々を描いた小説。働き場のない今の若者たちの「毎日が日曜日」は絶望的だが…、昔の日本は、貧しくても夢と希望だけはあった。

しかし、今の絶望的な状況にある日本においても、健康でさえあれば、夢と希望と生きがいが生まれる可能性は、ある!

黒澤明監督は、映画 『素晴らしき日曜日』の終盤、主人公の昌子に突如、スクリーン中から鑑賞中の観客に向かって拍手を求めるという実験的な演出をした。
これは、「インタラクティブアート」(観客を何らかの方法で参加させる芸術)のハシリだ。

演劇の理論に「第四の壁」という言葉があるが、これは舞台と観客の間にある“透明な壁”だ。
黒澤明監督は、この「第四の壁」を取り払ったワケだ。

映画や演劇だけでなく、ネットのブログにも、国会での論議にも、テレビにも、新聞にも、人間関係にも、この「第四の壁」という“透明な壁”は、常にある。

で、ほとんどの場合、この「第四の壁」という“透明な壁”は意識されることはない。

鷲の場合、とくに311以降は、「第四の壁」を意識して取り払い、鷲と読者との間にインタラクティブな関係(相互関係)を築いてきた。

その相互関係とは、どんな関係か?
それは、先ず鷲が、読者に「行動」(サバイバル・アクション)を提案する…。

たとえば…、
 ・ やれ、米とぎ汁で乳酸菌を培養しよう!の
 ・ 乳酸菌密度が高い豆乳ヨーグルトは免疫力が大巾アップする!の
 ・ 爆裂発酵床記事1、 記事2、 記事3をつくろう!の
 ・ シャープの空気清浄機を買おう!の
 ・ 日光浴で、芯から体を温めよう!の
 ・ 夜は「うつぶせ」で寝よう!の
 ・ 毎日延々と太陽を凝視しよう!の
 ・ これは世界一旨い茶だ! あらびき茶を飲もう!の
 ・ 真夏の直射日光で熱くなった道路に寝よう(道路岩盤浴)!の
と、まーまー、鷲は、ほんとに色々な提案・提言を連発してきた。

鷲が懸命に考え出した提言は…、
全国でわずか3~4人しか賛同者がいなかった「道路岩盤浴」を除いて、本当に沢山の同志や仲間に受け入れられ、全国に広まっていった。

お蔭様で、この『てげてげ』は、鷲と読者の相互関係による世界でも稀な「癒しの健康運動」の情報発信の場になっている。
本当に素晴らしいことだ。

が、しかし、「動あれば反動あり」。鷲たちの「癒しの健康運動」を忌々しく思う勢力も体制側には存在する。

この体制側勢力が…、たとえば鷲たちの「乳酸菌運動」に対して卑劣な攻撃(弾圧)を仕掛ける動きもあるという。

おそろしいことだが、その都度、柔軟に対処するしないだろう。
そんなこんな、きょうの日曜日、鷲は、闘志満々で過ごした…。
2014/11/01(土) カリフォルニアからあらびき茶を買いに来た客
あらびき茶 カリフォルニアでも 人気わき
シリコンバレーは 注文殺到! (飯山一鷲)
写真中央の女性は、長谷川祐子(旧姓:小野)サンで、カリフォルニアのシリコンバレー在住。現在はテニスの指導員で、昔はプロでツアーのテニスプレーヤーだった。当時、日本での順位は15~20位だったが、海外では人気があって、いまはシリコンバレーの人気者だ。
(それにしても、三人とも色が黒い!黄色人種ではなく褐色人種だ。)

鷲も大抵のことでは驚かないが…、はるばるカリフォルニアから鹿児島の志布志まで、飛行機と新幹線とバスを乗り継いで、あらびき茶を買いに来た!と言うのには、ほんと、ビックリした猫~。

なんでも、むこうを出るときに、
「飯山一郎が どんな爺さんか? 良~く見てこい!」と、皆に言われ、
「ついでにあらびき茶の無農薬の秘密も見てこい!」
そーして、
あらびき茶は出来るだけ沢山買ってこい!」
と言われたんだそーだ。

それで、
スーツケースの容量から、あらびき茶の購入量は、400~450袋と決まり…、“商談”は成立したのでR。

昨夜、この経緯(いきさつ)と“商談成立”を知った和香園の堀口社長(写真右)も駆けつけてくれて、ご対面! 二人は旧知の友人のように打ちとけて語りあっていた…。途中、鷲が、堀口社長の“無農薬農業への足取りと艱難辛苦”を語って聞かせると、長谷川祐子女史が、突然、
「ハリケーンキングが動いているのを見た~い!」 と、言いだした。

「OK! 明日は雨だが、ハリケーンキングを動かしましょう!」
と、堀口社長は一発回答。

それで今朝、人工台風発生機の大迫力を目撃した長谷川女史は、
「日本人て、ほんと、凄い! 農薬に頼りきったアメリカ人に見せるわ!」
と、迫力満点の動画を撮影したのである。

長谷川祐子女史が撮影した動画は、鷲がユーチューブにアップした。
この動画は、編集してないのでダラダラと長い。

が、人工台風発生機・ハリケーンキング性能と構造が良く理解できる動画なので、じっくりと御覧ください。 以上。
“人工台風”で茶葉が引きちぎれそうになるが…
2014/10/31(金)2  きょうは「お茶の日」 あらびき茶
緑茶は 血糖の上昇を抑制する!
糖尿病の方は上の動画を良~く見て下さい! (「再生」ボタンをクリック)

糖尿病のクスリは、ほんと、危険です! という文章を書いた時…
何人ものシトから「そのクスリ、私も飲んでます!」という電話があった。

鷲は、クスリのリスクと緑茶の効能について、熱く語った。
「緑茶(のカテキン)が、過剰な糖分が血液中に吸収されないように機能するので、血糖値が上がらない」ことを、その都度、親切丁寧に説明した。

そしたら、鷲の話が口コミなどで広がって…、
お茶を一日に何杯飲んだら、糖尿病が良くなりますか?
という質問の電話が、一時は一日に5~6回も入るようになった。

鷲は、確信をもって、
「一日6杯以上飲んで下さい。あらびき茶なら、3杯でEーです!」
と答え続けた。

この論拠(エビデンス)は、
新版・茶の機能』の中の 「茶の抗糖尿病作用」 という章だ。

そのなかに「茶の飲用と糖尿病の発症リスク」という研究論文があって、
緑茶週1杯以下の飲用者に比べて1日6杯以上の飲用者では約3割、糖尿病の発症リスクが低かった。
と書いてある。だから鷲は 「一日6杯以上飲んで下さい!」 と答えたのだ。

「一日6杯以上」という数字は、文部科学省助成の大規模コホート研究JACC Study」で使われた分析指標だ。

笑っちゃう、鼠~か、ほほえましいのは…、
いま志布志市がヤッている緑茶の効能に関するコホート研究では、
「緑茶を一日に、プラス6杯!」 と、「プラス6杯!」を推奨しているのだ。だから、なかには一日に15杯も飲む治験者がいて…、これなら誰でも健康になるのは当たり前だろう。ハハハ。

あ、「あらびき茶なら、3杯でEーです!」 というのはこういうことだ。

あらびき茶は、丸ごと粉にした茶葉を、丸ごと飲んじゃうので緑茶の効能が何倍にも高まるワケ。だから6杯ではなく、3杯くらいでEーべ! と。

そういうワケなので…、
いま、何が何でも健康で生き抜かねばならない日本人にとって、緑茶、とくにあらびき茶は、健康増進のための必需品 ということです。

飲もうね!一日に最低3杯のあらびき茶(鷲は10杯飲んでます)>皆の衆
2014/10/31(金)  秘密のミネラルとは、黒糖蜜。
これが黒糖蜜(モラセス)で~す
糖蜜1 糖蜜2 糖蜜4
昨日のアーティクルに 『秘密のミネラル』と書いたら、
「それは何だ? 教えろ!」 という問い合わせが殺到した。
昨日の文章にさり気なく書いたのだが…、
『秘密のミネラル』とは、黒糖蜜(モラセス)のことです。
モラセスには、あらゆるミネラルが含まれているので、ほとんどの生き物(動植物)を元気にします。
だっから鷲は、乳酸菌も、蜜蜂も、農作物も、黒糖蜜(モラセス)を使ってガンガン増やしたいのです。
そこんとこ、よろしく!

糖蜜がローリー車で届く町:志布志
モラセス鹿児島
志布志市は、乳酸菌のメッカ(本家・本元)で、乳酸菌を大量培養するための黒糖蜜(モラセス)がローリー車で届く町だ。
上の写真は、鷲の「志布志研究所」にモラセスが届けられた時の写真だが、詳しいことはココに飛べば、モラセスや鷲の仕事のことが分かります。読んで見て猪ー大寝!>皆の衆
2014/10/30(木)  日本蜜蜂の餌付けに蜂蜜酒を使う研究
冬も蜜蜂を増やす!研究に没頭
餌付けb 餌付けa
安い蜂蜜を沢山買ってきて、蜂蜜酒(ミード)をつくった。
これに秘密のミネラルと乳酸菌と植物の成長点のエキスを入れた。
この特製ミード(蜂蜜酒)に、大量の蜜蜂が飛んできて大騒ぎ!

鷲の養蜂の目的は、日本蜜蜂を大量に増やすことだ

ブタにエサをやって、ブタを増やす仕事。これを養豚と言う。
蜜蜂にエサをやり、蜜蜂を大量に増やす! これが本当の養蜂だろう。

西洋蜜蜂の養蜂業者は、白砂糖をエサにして蜂蜜を生産しているが…
すると病気が出るので、クスリを使ったりして不健康だった。

鷲は、いま、健康な日本蜜蜂を増殖させよう!と、研究の日々だ。

この研究は大成功していて、いま、鷲の巣箱には日本蜜蜂があふれんばかり。だっから、鷲は嬉しい悲鳴で、見学客はビックリの悲鳴だ。

いま研究しているのは、ミード(蜂蜜酒)の原料に、安い蜂蜜と黒糖蜜を使うことだ。

黒糖蜜は、ありとあらゆるミネラルが含まれているので、これを摂取すると、ほとんどの生き物(動植物)は元気になる。

ところが、この黒糖蜜を日本蜜蜂は大変に嫌がって、「エサ箱」に近寄って来ても吸わないのだ。

そこで、乳酸菌を使って黒糖蜜を充分に発酵させてから、ミードに混ぜた!すると、日本蜜蜂たちは狂喜乱舞しながら黒糖蜜入りのエサ(ミード)を吸いまくって、おどろくほど元気になるのだ。

そうすると、蜂の死亡率が激減するので、その分だけ蜂が、日々、激増してゆく! と。

この日本蜜蜂を激増させる作業を、鷲は、真冬になってもヤル! これ、真冬でも志布志は暖かい日が多いので大丈夫なのだ。

この研究と準備に没頭していたので『てげてげ』の更新が遅れ、皆に心配をかけてしまった…。すびばせんでした。m(__)m

あ、最近、「糖は毒だ!」と素人をオドす「専門家」が多いが…、玄米は毒!大豆も毒!米とぎ汁乳酸菌も雑菌が多いから毒!などとオドしまくる「専門家」は詐欺師のパシリだから気をつけましょう!

生きとし生けるもの(生き物)の大半は、糖分をエネルギー源として生きてるので、糖分の摂取を否定するのは生命現象を否定することになる。

まぁ、白砂糖など漂白された糖は、駄目だけどさ。
2014/10/29(水)2  政権末期は毎度恒例の不正叩きで大騒ぎ!
次の総理は九州王国の帝王か?
日本の首相は、毎度恒例の不正叩きのお祭り騒ぎで倒される。
そーしておいて、次の首相は、密室での禅譲(森)、不正選挙(菅)、売買(竹下)など、民主主義とは全く関係ない方法で決められる。
上のシトは、おそらく禅譲(談合での政権移譲)で首相になるはずだ。

『漫画チックな麻生太郎論』
いま、マスコミやネットでは、安倍内閣の大臣たちの「不正」や「不祥事」を大叩きしては大騒ぎしているが、悪いことではない。
どんどんヤッて下さい。オザーさんも叩き役をヤッてるぐらいなので…。

だが鷲は、政権末期に特有の「不祥事叩き祭り」には参加しない。

東電株式600株(時価24万円弱)を保有している宮沢経産相みたいな小物を正義派ぶって叩いても、自分自身と読者のガス抜き(気がセ~セ~する)にはなっても…、その場かぎりの無駄話でしかないからだ。

鷲が、もし、「国政」を語るとすれば…、
それは、滅亡軌道にあるニッポンに大変化がありそうな話だ。

その意味では、安倍内閣崩壊後の次の内閣が「大変化」を起こしそうなので、少し書いてみたい。

題して、『漫画チックな麻生太郎論』でR。

さて、西郷隆盛には西郷従道(つぐみち)という賢弟がいて「銃後の守り」を果たしたが、麻生太郎にも、麻生泰(ゆたか)という凄腕の弟がいる。

この麻生泰(68)は現在、麻生(ラファージュ)セメントの社長だが、『九州経済連合会』(九経連)という九州と山口の経済界を牛耳る強大な組織の第八代会長である。

九州電力の会長が九経連会長を務める慣例があるが、まだ麻生泰は九電の会長にはなってはいない。が、しかし、麻生泰が九経連の会長に正式就任したことは、麻生一族が九州と山口の経済界のトップに君臨する“王家”になったことを意味するし…、実際に麻生一族は九州と山口(長州)の全域(九州王国)の経済を牛耳る王家なのである。

もっとハッキリ言えば…、
現在、九州王国の実質的な帝王は、麻生太郎なのである

田中角栄は新潟県の帝王であったし、小沢一郎は岩手県南部の帝王だが…、麻生太郎の九州全域と長州の帝王という規模・版図・勢力は、スケールが違う。

鹿児島も現在は麻生一族の支配下にあり、薩摩川内原発の再稼働も麻生一族の後押しがあったので先頭を切って推進された経緯がある。帝王なので、九州全域でヤりたい放題なのだ。

さらに、麻生一族は皇室との関係も深く、麻生太郎・泰の妹、信子(皇族)は、寛仁親王(ともひとしんのう、故・ヒゲの殿下)の妃(きさき)である。

さて…、
いま九州には、中国人観光客のカネだけでなく、中国の政府系・非政府系の巨大なカネが投下されており…、九州は中国に一番近い島として中国との資金・資本関係が、日々密接になっていて、莫大なカネが九州の麻生家の金庫には貯まっている。

巨大な槙の樹の売買代金などには、麻生家は見向きもしない。(爆)

今後、険悪化した対中国関係を改善しなくてはならないとすれば、麻生太郎は、安倍とか慎太郎のような狂犬ではないので、麻生太郎の漫画チックな外交手腕には漫画チックな期待がもてる。

鼠~か、麻生太郎は、皇室をも動員する「中国との関係改善」を切り札に使うのではないか?!(派手にヤルと米国にツブされるが…。)

そーすれば、中国の習近平と李克強は太っ腹を見せる…鴨。

もうひとつは、麻生一族と北朝鮮との関係である。
平壌(ピョンヤン)の超高層・柳京ホテルの建設には麻生一族のセメントが使われたという情報があるが、たしかに麻生一族はフランスのラファージュ社を通じて、北朝鮮と金王朝には深い人脈と資本提携関係がある。

したがって、麻生太郎が北朝鮮を外交の切り札に使うとすれば、それは安倍晋三の稚拙な北朝鮮外交とは比べ物にならないインパクトをもたらすだろう。

それもこれも、今後の日本の運命は、中国・北朝鮮・韓国・ロシアなど近隣の国々との政治的・外交的・経済的・文化的な関係の構築の仕方で、決まる!

このダイナミズムを理解する素養が麻生太郎には些か足りないのが懸念材料だが…、24万円の東電株を保有する小物大臣の首取りにウツツを抜かす自称・正義派よりは、多少マシ…鴨。
2014/10/29(水) 心底から国を憂える日本人が熟読すべき本
この動画を先ずは見てほしい!

秋の夜長必読の書!
日本
「日本は独立国家だ!」と思ってる人がこの本を読むと気絶する。
日本人の大半は、「日本は独立国家だ!」と思っている。
しかし残念ながら、日本は独立国家では、ない。このことは、上の短い動画をみれば、良ーく分かってくる。上の本を読めば、もっと良く分かる。

日本が独立国家である!と錯覚してしまうのは…、
まず、宗主国アメリカが巧妙に日本国を支配してきたからだ。

また、非常に優秀な日本国民が卓越した技術力で国を富ませた。
その余ったカネを後進国にバラまいたりして、独立国家のように振る舞ってきたからである。

「世界の経済大国」と言われるまでに繁栄した日本国だったが…、バブルの崩壊以降は、国が徐々に貧しくなってきて、今は貧困国家の仲間入り。

それなのに日本人の多くは、「まだまだ日本は豊かな国で、放射能の問題も収束した」などと錯覚したままなのだ。

しかし、その反面、漠然とした不安感、やりきれない閉塞感にとらわれていて…、イライラした毎日。

このハケ口が、隣国憎悪や、異常な正義感で些細な不正を大叩きする行動だ。

たとえば、「宮沢経産相、東電株式600株(時価24万円)を保有」。
たった24万円で宮沢を大叩きして大騒ぎ。SM大臣も頭から変態あつかい。(たしかに人相は変態っぽいが…ww)

このガス抜きでウサを晴らし…、隣国を軽蔑することで優越感にひたり…、そのくせ自分の国は放射能まみれ。

あと30年も経たないうちに全国に50基もある原発が、老朽化と技術者不足で管理が出来ず、ドカン!メロメロとメルトダウン。

このメルトダウン地獄を止める手立て、技術、予算、人員…、何もないので、日本列島全域がメルトダウン列島になり、日本民族が滅亡するのは必至なのだ。

メルトダウン列島になるのが必至なのに…、誰も何も言わない。

どーなっちゃってるの? どーなっちゃうの?

正解=答えは、あとで書くが…、
その前に上の動画をみて、色々考えてみようね!>皆の衆
2014/10/28(火)  鷲が「国政」を語らない理由
麻生安倍 放蕩三昧 国衰亡
あそうあべ ほうとうざんまい くにすいぼう
連日、超高級レストランで超豪華な食事でR。連夜の花街通いでR。

1店20万円を超える高額出費は日常茶飯事。12年2月10日には神楽坂の高級料亭「幸本」に54万円をポンと弾んだほか、銀座の高級クラブなど計15店に総額230万円もの大金を落としたんだと。(麻生大臣)

まーまー、ほんと、目に余る放蕩三昧で、一方はキャバクラ、一方は「元愛人」の店に入り浸っていて…、まさに酒池肉林なのでR。
で、麻生大臣様の資金管理団体「素淮会」の10~12年分の収支報告書によると、「交際費」名目で消えた飲食代は12年分だけで3000万円を突破。3年間の総額はナント、1億円近くに上るんだ、と。

日本国のトップの目茶苦茶な破茶滅茶ぶり!先ずはココを読んで猪。

SM大臣はケシカラン!の、安倍のキャバクラ支出はSM大臣以上だ!のと、国会や内閣の不正や悪事を叩くのは、ガス抜きには、なる。

アベノミクスは失敗!の、TPPは亡国!の、不正選挙を糾弾しよう!の、民意を国会に反映しよう!のと、色々と色めいて語るシトが多いが、ま、無駄だろーな。

ハッキリ言うが…、この国は何をヤっても変わらない!
ニッポンとニッポン人には、国を変える自己変革能力がないからだ。

いや、たった一度だけだが、日本が自力で変革できるチャンスがあった。
それは、
小沢と鳩山が総選挙に大勝して自民政権を倒し、政権を奪った時だ。
しかし…、
この千載一遇のチャンスも、小沢を叩き潰す謀略が成功して、アウト!
その後…、
原発が4基も大爆発し、自民党売国政権の下で、日本は衰退の一途。
この流れは、ニッポン国が滅亡するまで続く!

このことを認識できないで、墓ない期待を抱くシトは、墓ない人生を送ることになる。

さて…、
昨年7月。日本は夏祭り・参議院選挙でマスコミは大騒ぎだった。

しかし、鷲は、選挙のことも、国政のことも一切書かなかった。

選挙の趨勢がどーなろーと、不正選挙があろーと、なかろーと、誰が首相になろーと…、日本国滅亡の螺旋軌道は変わらないからだ。

なぜなのか?

日本国は制度的には「主権在民」の「民主主義国家」だが…、政治の実態は、米国の日本操作勢力(ジャパン・ハンドラーズ)が日本の政治と経済を仕切っているからである。

このことを認識できないシトが、民意を国会に反映しよう!の、不正選挙を糾弾しよう!のと色めいたが、結果は、無駄で無意味な徒労

だっから、鷲は、昨年7月の参院選挙は一切無視!

「7月は、プーチン!」 と、プーチンのことばかり書いていた。
日本の五月蝿いだけの夏祭り選挙など、三文役者の茶番劇だからだ。

だから皆さん、これからも…、
国会や国政などに墓ない期待を抱くことなく、自分自身と家族の健康増進のことだけを考えて生き延びていって下さい。

そーすれば、
あなたの全てが墓地墓地と上むいていき、仕事も墓どるでしょうから…。
2014/10/27(月)2 太陽凝視:「医学的常識」 vs 「飯山一郎的常識」
南日本新聞社:太陽凝視を禁止!
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巨大黒点出現
「観察は日食グラスで」
2014 10/26 13:00
巨大黒点  太陽表面に大きな染み-? 活動が活発化している太陽に巨大な「黒点」が出現、日食グラスを使って肉眼で観察することができる。25日、枕崎天文台の西井上剛資さん(60)が、枕崎市別府で撮影した。

 黒点は、太陽表面の比較的低温な部分にあたり、太陽活動の強弱に合わせて11年周期で増減を繰り返す。「これほど大きな黒点群は珍しい」と西井上さん。今後、数日間は観測できそうだ。

 西井上さんは、小型望遠鏡に減光フィルターを取り付けて撮影。肉眼でも見えるほど大きいため「肉眼黒点」とも呼ばれるが「目を痛めるので、絶対に直接見ないで。日食グラスを使って楽しんでほしい」と呼び掛けている。 (記事)
そういうワケですので…、
『南日本新聞』(373=みなみ)をご購読の皆さんが太陽凝視をすると、
目を痛めるので、絶対に直接見ないで。日食グラスを使って楽しんで下さい。

どうしても、太陽の巨大黒点を直接見たいヒトは、『南日本新聞』の購読を断ってから見て下さい。

そういうワケです。はい。
2014/10/27(月) 蜜蜂を爆発的に増やす発明は…
太陽黒点より 太陽凝視だ!
『ロシアの声』 2014/10/26
太陽に数年来の巨大黒点が発見
sun2014 (© Photo:NASA/SDO)

先週の週末、宇宙天文観測所 Solar Dynamic Observatory (SDO)で太陽の巨大な黒点が観測された。この黒点は太陽サイクルの中では最大級。

 ネイチャー・ワールド・ニュース誌に掲載された天文学者らの弁では、黒点の大きさは地球の10倍。このため天体望遠鏡を用いなくても観測が可能。

 だが今回の巨大黒点は実は観測史上最大のものではない。1947年にはこれより3倍も大きな黒点が現れている。現在観測されている黒点にはAR 12192という名称がつけられた。これは2008年以降、もしくは1990年以降最大級。
太陽の黒点の動向を大騒ぎするシトがいるが、鷲は興味がない。

それより…、
人間の健康が太陽の恵みに大きく依存している!ということを、もっと深く認識し、実践したいのだ。
つまり…、
日光浴を充分にしている人は風邪をひかないし…、
太陽光線を浴び続けていると「ウツ」が治ってしまうとか、
太陽凝視を続けると性格が明るくなって、対人関係が良くなり、
さらに思考能力、なかでも洞察力(本質を見透かす能力)が高まるのだ。

その太陽凝視だが…、
鷲は、かれこれ1年以上も太陽凝視を続けている。
この半年間は、蜜蜂の巣箱の近くに寝転んで太陽を凝視している。
これは鷲の目の上を蜜蜂たちが飛び交う飛翔劇が観られ、同時に太陽も凝視できるからだ。この時間は、鷲にとっては至福のひとときだ。

で、最近、不思議なことが起こっている…。

太陽を凝視しているうちに…、
身体の奥、さらに脳髄の奥から、ああ、深呼吸がしたい! という欲求が湧きおこり…、その瞬間から、深々とした深呼吸を、鷲は何回も何回も繰り返しているのだ。

これは身体の奥、とくに脳髄の奥の何処かの部所が、大量の酸素を要求しているからだと思う。

「脳髄の奥の何処かの部所」とは、たぶん松果体だと思うのだが、ソコで、メラトニンかβ(ベータ)エンドルフィンかセレトニンが生成される際の酸素要求なのだろう。

ともかく、太陽凝視を開始した5分後には、鷲の脳髄は、深い深い深呼吸を自発(自動発生)させるのだ。

脳内麻薬(脳内快楽物質)の生成に酸素が必要だというエビデンスは読んだことがない。
が、しかし、人間の脳は吸気酸素量の3分の1を消費するので、脳細胞の生理機能が太陽光線によって増幅すれば、酸素要求量が大巾に増えるのは当然なのかも知れない。

蜜蜂の巣箱の側で太陽凝視したお陰で、鷲は、大変な発明をした。

大量の蜜蜂たちを誘引剤で寄せ集め、成長ホルモンを吸わせ、乳酸菌を足につけて蜂たちが帰巣すると…、蜂の数が爆発的に増える!
この自然・天然の薬のお陰で、鷲の庭は、いま、常に数千匹の蜜蜂たちが飛び交っている…。

太陽凝視、万々歳! なのでR。
2014/10/26(日)  『あらびきな恋』の動画を公開!
飯山一郎演出!会心の出来栄え?
鷲も、アレだ、つまり、この齢(68)になってCF(commercial film)をつくるとは!
まぁ、調子者、鼠~か変わり者なんだろけど、自分的には一所懸命だった猫~
その甲斐あって、結構な出来栄えに仕上がった!と思ってるワケ。自分的には。

1番は民謡風、2番はカンツォーネ風、3番はシャンソン風。
この今までにない歌法は奇抜すぎだが、どれも歌いやすく覚えやすく楽しいので、心が沈んだときは、鷲のバカ明るさを思い出しながら口ずさんでみて下さい。

    (なお、本動画のYoutube URLは、http://youtu.be/NPgyBUKK7XU

『あらびきな恋』(動画)を見ながら、あらびき茶を グビーリ グビーリと飲む。

ゆっくりと、ゆったりと、まったりと、時間をかけて飲む。

口の中に数十秒間ためてから、唾液と一緒に飲みこむ…。

これだけで、口内消毒、虫歯の予防、味蕾細胞の活性化、ノドの粘膜の強化、胃炎の予防、ピロリ菌の抑制、免疫力の向上…等々、おどろくほど沢山の効能があらわれてくる、と。
嬉しいじゃないですか。すごいことですよね!これ。

『あらびきな恋』(動画)を、お店や、居間や、応接室などの壁掛けテレビに映して、BGMがわりに流しておく…。

すると雰囲気が明るくなり、気持ちが弾み、話題が生まれる…。
そこで、さりげなくあらびき茶をお出しして、
「これが、いま話題の“あらびき茶”です!」 と、さりげなく言えばEー。

  「日本の緑茶には放射線に対する防護効果がある」 とか、
  「茶葉を丸ごと粉にしたあらびき茶があれば、野菜はいらない!
なーんてことは、牛~言う必要はない。

ほとんどの客が、「本当に旨いお茶ですね~!」と言ってくれる。
それだけでEーのである。

中国人は、お茶を飲みながら延々としゃべりまくるが…、
日本人は、お茶の時間も、笑顔があれば、寡黙でEーのである。

ここで川柳を一句。

  あらびき茶 千の利休に 飲ませたい   飯山一鷲(いっしゅう)
2008/04/01(火) 「大概大概=てげてげ=低下低下」の命名由来
 このコラム『低下低下=てげてげ』の「てげてげ」は、鹿児島・宮崎弁である。
 漢字で書くと「大概大概」。意味は「適当、大雑把、いい加減」。和製英語で言えば、アバウト。これを鹿児島では良い意味にも、悪い意味にも使う。
 そういえば、鹿児島人そのものが「てげてげ」だな。…良くも悪くも。ハハハ。
 だから、このコラム、鹿児島人にならって、私も「てげてげ」でいきたい!
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 それで、新コラムのテーマは「低下」。株価の低下、ガソリン税の低下、アメリカ経済の低下、ドルの低下、自公政権支持率の低下…、みーんな良いことなんです! という発想で世界と日本を縦横に斬っていく所存。乞ご期待。        (飯山一郎)

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