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2014/08/28(木)  「STAP細胞再現できず」
STAP細胞? オレンジジュースのような
酸性水があれば出来るんだけどな~~
アレ
オボちゃんの本音は、「アレがあれば出来るんだけどな~」。

「STAPは何度も確認された真実である!」
と、オボちゃんは何度も強調していた。

「目の前でちゃんとできるということを確認した!」
と丹羽仁志博士も確言していた。

理研のホープだった故・笹井芳樹博士も、
「それでもSTAP細胞は存在する!」
と、ガリレオみたいに居直っていた。

幹細胞の世界的な権威である故・笹井芳樹や丹羽仁志が「STAP細胞の実在」を確信して証言していた。
つまり、あの頃、STAP細胞は真実だった!のだ。実在していたのだ。

あ~、それなのに、理研は「STAP再現できずと中間発表」。

そらそーでしょ。
いまはアレがないんだから しょうがない。

アレとは何か? ここの読者は知っている。
2014/08/27(水)  和香園:無農薬への執念!
2機の「台風製造機」が並走するド迫力!
ハリケーンキング
台風の猛烈な雨と風で害虫が吹き飛ばされて消えてしまう。このことをヒントに作った「人工の台風製造機(ハリケーンキング)」。
人工でも二つの「台風」が茶畑を走りまわる姿は、威風堂々! おそろしい迫力である。

害虫を吸い尽くす巨大な掃除機。40馬力!
バキュームキング
和香園の秘密兵器を、あえて初公開する! ウンカやアザミウマを吸い尽くしてしまう巨大な掃除機(40馬力)である。和香園の技術開発チームの無農薬への執念が実っている!

鳥取の智頭町から来た大麻の栽培農家の若主人・上野俊彦氏と、彼の親友は、感激の一日だったろう。
なにしろ、和香園の堀口社長と、「甘藷芋と焼酎の神様」中山信一氏が、2名の農業青年のために「農業の秘訣と秘法」を語りまくったのだから…。

鷲が感激したのは、上の写真だ。
ハリケーンキング(60馬力)と、巨大な害虫吸引機(40馬力)が茶畑を豪快に走り回るド迫力には、感激!と言うより、「ここまで執念を燃やすのか!」と、度肝を抜かれる思いだった。

「農薬は茶葉の細胞も傷める。香りも損なわれる。無農薬でこそ!本当に美味い茶葉が育つ。農薬代は無駄な経費だし!」 と和香園の技術者が本音を言っていたが…、そのとおりだ。

『あらびき茶』を飲んだ方々が、
「こんなに美味い日本茶は飲んだことがない!」
「日本茶って、こんなに美味しいものなの?!」
と一様に言われる…、その秘密は、美味い茶葉をつくる!という飽くなき執念だったのだ。

その『あらびき茶』、アマゾンでは「在庫切れ」になってましたが…、昨日より芽出たく販売を再開しました。

「在庫切れ」は “商人の恥” なので…、鷲も恥ずかしい思いをしました。
以後、気をつけます!


あらびき茶    
2014/08/26(火)  古来、日本は大麻の国だった
鳥取の大麻農家の若主人は有望株だ!
麻 麻a
鳥取は智頭町から志布志に来てくれた大麻農家の若主人・上野俊彦氏(右端)。
飯山一郎と中山信一氏(中央)が歓迎夕食会を開催して歓待し、親交を結んだ。

智頭大麻のことは、このサイトを見ていただくとして…、
縄文時代から日本文化の真髄は、「神の国」といったでカルト文化ではなくて、大麻であった。

縄文の“縄=なわ”からして、アレは稲藁=いなわらの縄ではなく、大麻の縄なのである。

神社のしめ縄も、神職が振るう幣=ぬさも日本古来の大麻がなくては、真の“神事”は行えない。

衣・食・住の全ての素材は、じつは、大麻だけでまかなえる。
大麻があれば家も建つ…、柱も屋根も床も、大麻だけで出来るし、衣も、食も、大麻だけで人間は生きられるし、縄文人はそーやって生きていた。

日本文化の真髄である大麻を禁止すれば、日本は減衰する! こういう意図が日本占領軍(GHQ)には明確にあった!

GHQのタクラミどおり、大麻を全面禁止された日本は、減衰の一途だった…。

だっから、なんとしても大麻の文化と伝統を復活したい! という燃えるような熱意を込めて上野青年は熱く語った…。

「分かった! 応援する!」 と、中山信一氏と鷲は、中山青年を応援することを誓った。
ソレは “日本”を応援することだからだ。
2014/08/25(月)  読書の夏:おそるべき本を読んだ!
この本の著者の解析力と思考力と
読解力は世界一だ。すごすぎる!
額田王   
額田王が詠んだ『万葉集』最大の難訓歌を完璧に解析した本である。
その思考力と読解力と解析力は、世界一の頭脳!と言わざるをえない。
読みながら感服し、感動し、感激のあまり、尊敬の念が湧いてくる…。
日本文化の深奥さを堪能したい全ての日本人に一読をおすすめしたい。

『万葉集』最大の難訓歌・額田王の歌は、次のような25文字の万葉仮名で書かれている。

莫囂圓隣之大相七兄爪湯氣吾背子之射立爲兼五可新何本

意味も読み方もすらも正確には分からないまま、1千年以上が過ぎた…。

あれから1千年!
このたび、小川秀之という無名の天才が、『万葉集』で最も難しい歌を完璧なまでに解析し、読み説いたのである!

それどころではない!
柿本人麻呂と並ぶ万葉の大歌人・額田王(ぬかたのきみ)の難訓歌は、中国の陰陽五行説に基づいた5層の階層構造になっている! というのだ。

その綺麗なルービックキューブのように各層は独立していて、各層ごとに25文字の漢字の解釈が違うという。

すなわち…、
この25文字の歌の第一層には額田王、第二層には柿本人麻呂、第三層には大伴家持、第四層には孝謙天皇、第五層には桓武天皇の母の高野新笠の歌が読み込まれているのだ。

ということは…、
上の25文字の万葉仮名は、5通りに読める! つまり、5つの歌が読み込まれている!鼠~ことなのだ。

これは、ほんと、すごいことだ。すごすぎる!

これほど複雑で精緻な文学、というかシンボリズムをつくりあげた古代の日本人の頭脳には驚嘆せざるをえないが…、それを1千年後に解析し読み説いた小川秀之という天才の頭脳も、アインシュタインや、スティーヴン・ホーキングや、イヴァン・イリイチを凌ぐだろう。

鷲的には、もっと驚いたことがある。

この本に大きな影響を与えたのは、なんと!飯山一郎だというのだ。

そうして、この本の中盤あたり以降では、「飯山一郎」の名が何度も何回も連発されているのだ。

これには鷲もビックリして仰天してしまったが、そのあたりの解説は後日ということで…、先ずは、この本、『額田王の童謡(わざうた)』を、日本文化の深奥さを堪能したい全ての日本人に一読、いや、熟読をおすすめしたい。

ようするに…、
上のアフィリエイトをクリックし、アマゾンから買って読んで猪ー大寝!鼠~ことです。はい。
2014/08/24(日)  飯山一郎は、いま、読書の (2)
本屋では買えない非売本に書かれている真実
水・城
最近、感銘(=衝撃)を受けた非売品の書籍、とりあえず2冊。
左は、志布志市の「NPOオアシス水環境研究会」の本村(ほんむら)輝正先生が著した『鹿児島湧水百科』は、500頁もある大著で、鹿児島の湧水(地下水)の正確な調査・分析データが満載である。
右は、小田原在住の鷲の畏友・松陰宣徳氏(僧侶)が参加した古城調査の膨大な記録と解説書、『足柄城』。

鷲は、市販の本よりも、本屋では買えない非売の本を読むのが好きだ。
売らんかな!の市販本よりも、真実を記録しておきたい!という情熱のこもった非売本のほうが、真実の重みがズシリ!と鷲の心を打つからだ。

上の2冊は中々手に入らない書籍だが…、左の本は丸山一氏(志布志市議)が、右の本は松陰氏本人が贈呈してくれた。

どちらの書籍も、真実は常に隠蔽されてしまい、世の中には出てこない!ということを痛感させる貴重な資料だ。

『足柄城』は、小田原城とその出城である足柄城が日本の歴史を大きく制約してきたことを確証するゲオポリティーク(地政学)の本だ。
(徳川家康による江戸と関東の開発と発展も、小田原城と足柄城攻めが切欠(きっかけ)であったことを想起せよ。)

鹿児島湧水百科』も、本当の真実を記録した貴重な本だ。
本村先生が命を懸けて調査してきた鹿児島の湧水(地下水)の実態は、役所やマスコミの発表とは全く逆で…、たとえば志布志市の地下水は驚くほど硝酸態窒素によって汚染されている!という事実。これには、大きな衝撃を受ける志布志市民も多いだろう。

しかし…、
本当の真実は、世に出て行かない。必ず隠蔽されてしまう。
隠蔽するのは、いつも官僚や役人であり、政治家であり、マスコミだ。

官僚や政治家やマスコミが言うことは信用するな! これが世の中の真実を知るための第一歩となる! 鼠~ことを良~く納得させてくれた2冊の貴重な非売本を熟読する「読書の夏」である。

暑い! 心も頭も燃えるように熱い!
2014/08/23(土)  飯山一郎は、いま、読書の
専門書で 高価な本だが…
お茶の成分と身体に与える影響について、これほどアップツーデイトな情報を網羅的に記載した研究書は、お茶の本場・中国にも無いだろう。ただし、漢方医学ではお茶の効能は(放射線抑制作用を除いて)研究され尽くされている。
この研究書の文章は、一般の読者が読みやすいように書いてあり…、それは、やさしい文章で書かれた飯山一郎の論文と同じく好感がもてる。(爆)
ただし高額すぎるので、鷲のファンは無理して買わずとも、鷲が追々と引用し解説していく所存。

『あらびき茶』が売れすぎて、お茶の粉を詰める特殊な袋が在庫切れ!
そのため、いま、アマゾンでは販売中止!という恥ずかしい事態。
能力がないので、在庫管理が難しいです! (T_T)
その点、ギリギリの在庫で生産を円滑に切り回すトヨタの「カンバン方式」ってのは、すごいわ!

いっぽう鷲の頭は…、少々ボケが入っているが、知識を詰め込む袋はまだまだ沢山ある。知識を詰める袋の在庫切れは当分ない…はずだ。

だっから、鷲は、ヒマをみては(たとえばトイレの中)、読書に余念がない。

だっけど、いま読んでる『茶の機能』というブ厚い専門書は読み甲斐がありすぎて、トイレに1時間も雪隠(せっちん)詰めだ www

鷲の読書法は、面白い所を読みまくる!という方法で…、高校時代に『チャタレー夫人の恋人』を原書で読んだが、読んだのはアノ場面だけだった ww

専門書・『茶の機能』で一番面白かったのは、第2章「茶の疾病予防機能」のなかの『放射線の生体影響に対する茶の抑制効果』という論文。
これは信頼と確信の持てるエビデンス(論拠)になっていて熊本大・太田准教授のハッタリ論文は信頼性がゼロ!)放射線障害を茶のタンニン類が抑制することを明確に述べていて、その説得力は読者の安心感を引き出す…。すばらしい!

ともかく、茶は、放射線障害を抑制する! まして『あらびき茶』は茶葉を粉にして丸ごと飲んでしまう!という画期的な飲み方なので、放射能を抑制する効果も大であろう。(このへんの専門的な研究を行う研究所を鷲らは、近々、志布志市に開設する。)

アマゾンでは『あらびき茶』が在庫切れ!という状況なのに、『あらびき茶』の効能を説くなんて目な話なんだが…、勘弁してほしい。

それでは皆様、良い週末を! チャオ!
2014/08/22(金)  米のとぎ汁は乳酸菌の宝庫
快挙! 京都学芸大学の若手研究員
京都学園大学
 10月19日(土)~20日(日)に開催された日本生物高分子学会2013年度大会において、大学院バイオ環境研究科博士課程後期2回生の中田達矢君が、若手の優秀な発表に対して贈られる優秀発表賞を受賞し、表彰されました。

 発表題目は、「米のとぎ汁発酵液によるトマトかいよう病菌の増殖抑制に関する研究」で、発酵させたコメのとぎ汁によって、トマトを枯死させるトマトかいよう(潰瘍)病菌(Clavibacter michiganensis subsp. michiganensis)の増殖が抑えられる現象は、発酵液に含まれる乳酸菌が生成する成分によるのではないか、という研究です。

 優秀発表賞は学会大会の若手の優秀な発表に対して贈られるもので、今大会では中田君を含めて8名の若手研究者が受賞しました。中田君はバイオ環境学部第1期生で、今後の活躍が期待されます。
 (農業生産学研究室 關谷次郎) (上の記事のURL)
メンバー
若手優秀発表賞受賞者。後列左から2人目が中田君。
前列左から芦高恵美子大会実行委員長、植野洋志学会会長。

快挙である! 米のとぎ汁ファンにとっては嬉しいニュースである。
なにしろ…、
発酵させたコメのとぎ汁によって、トマトを枯死させるトマトかいよう(潰瘍)病菌の増殖が抑えられる現象の研究が評価されのだから。

まぁ、米(コメ)というのは、稲(イネ)という植物の種(タネ)だ。
この種(タネ)が発芽する日まで、腐敗菌や病原菌による病害を防いでいるのは乳酸菌だ。
種(タネ)に大量の乳酸菌が付着しているのは、病害を防止して種(シュ)を保存するためだ。

3年半前…、
鷲が米とぎ汁乳酸菌を世に問うたとき…、片瀬久美子なんかが、
「米のとぎ汁を放置して腐った液体なんか」は、雑菌だらけで危険!などと、「科学ジャーナリスト」にしては危険なほどの無知蒙昧(むちもうまい)さを披露してくれたっけ。

だが、鷲は、米とぎ汁のなかの乳酸菌が病気を防ぎ、光合成細菌が放射性物質を取り込むことを確信していた。

この確信はズバリと的中して、米とぎ汁乳酸菌のなかの「雑菌」が原因で病気になるヒトなどは皆無であった。

あれから3年半。米とぎ汁乳酸菌の病害抑制効果を実証する研究が評価されて賞をもらった!というニュースは、ほんと、芽出たい!
2014/08/21(木)  あらびき茶 爆発的なヒット!
お詫び: 売れすぎて 袋が在庫切れ
売り上げ爆発
♪お袋さんよ~ ♪お袋さ~ん
と森進一のヒットソングを心をこめて歌ったが…、
『あらびき茶』の粉を封入する袋が在庫切れになってしまった。
この1週間…、
とにかく!驚異的で爆発的な売り上げだった袋入り『あらびき茶』。
何の販売戦略もなしに、素直な気持ちだけで発売したのだが…、
売れるの売れないのって、驚異的で爆発的な売り上げ!
気がついたら…、
『あらびき茶』の粉を入れるPETの袋が在庫切れ。
窒素ガスを封入する特殊な袋なので、納品に時間がかかる…
袋の到着は来週なんだってー。 (T_T)  m(__)m
♪お袋さんよ~ ♪お袋さ~ん

アマゾンのコメント欄に、「香りがない」の「無農薬じゃない」のとヤッカミのネガキャン文が投稿されるほど 『あらびき茶』は売れに売れた!

まず、『あらびき茶』は、世界一!と自負する香りの良さをお届けするために缶や袋には窒素ガスが封入される。(その特殊な袋が在庫切れになった…。)

次に農薬の問題だが…、ヤッカミ屋は「ハリケーンキング(人工台風機)で農薬代が5分の1になった」とかいう8年も前の新聞記事を根拠に、「ほら、農薬を使ってるべー」などと言う…。
しかし、その後ハリケーンキングは改良に改良を重ね、害虫を吹き飛ばす能力が何倍にもアップしている。

さらに、害虫を吸い込む強力な吸入ロボット(最新鋭の巨大な掃除機)や、害虫の巣や卵を微細な霧で水攻めにして殺してしまうスプリンクラーシステムも全面的に採用した。

さらにさらに、てんとう虫や、蜘蛛や、マルハナ蜂など、害虫を食いつくす天敵昆虫も大繁殖させた。

この蜘蛛やてんとう虫を殺さないためにも、和香園の茶畑では農薬を使わないし、使えないのだ。

これらの事象は、鷲に言わせれば、無農薬!なのだ。

ただし酢酸系の有機農薬なども、これを使うと法的には「無農薬」とは言えないらしい。が、鷲の基準では、『あらびき茶』は無農薬なのだ!

無農薬!で、放射能ゼロ!で、最も香りの良い一番茶が原料で、アミノ酸含有量が日本一で、まろやかで優良な茶カテキンがタップリの『あらびき茶』。

このことを日本中の愛飲家が圧倒的に支持したからこそ、『あらびき茶』は、アマゾンの日本茶ランキングで1週間以上もダントツのトップを維持してきたのでR。

そうは言っても、今晩からアマゾンでは『あらびき茶』が買えない…。
(缶入りの『あらびき茶』なら、『ぽんぽこ笑店』で買えます。)

それにしても…、売れに売れて売れすぎの『あらびき茶』。すごい!

みなさん、ほんとうに ほんとうに、ありがとう!
飯山一郎、心から礼を言います。 (T_T)  m(__)m
2014/08/20(水)  すべてはサバイバルのため
サバイバルごっこは楽しいが…
survival
サバイバル(survival)とは、災害などの生命の危機から、何とかして生き残ること。何としても生き抜くこと。そのための知恵と技術と覚悟。
われわれは、いま、まさしく命がけ(死ぬか?生きるか?)のサバイバルの崖っぷちに立たされている…。

この3年半、鷲は書きまくってきた。懸命に情報を発信してきた。
なぜか? サバイバルのためだった。

鷲の愛する家族や同志や友人たちが、今の大災厄の時代を病気をせずに、たくましく、しなやかに生き抜き、生き残ってほしい! と衷心から願うからだ。

癌のことを書くのも、「牛ー病院へは行くな!」と叫ぶのも、「乳酸菌を自宅で培養しよう!」とか、「うつぶせで寝よう!」とか、「熱いアスファルトの上で岩盤浴を!」とかのバカげた話だって、すべてはサバイバル=生き残りのためだ。

シャープの空気清浄機の販促も、「乞食選挙なんかに参加するな!」 と喧嘩を売ったのも、『あらびき茶』や蜂蜜のキャンペーンも、癒しの医療の提案も…、ぜーんぶサバイバルの知恵の一環だ。

ひとことで言えば、
「自分と家族の健康のことだけを考えて生きてゆけ!」 ということなんだが…、それは大疾病時代が目前に迫っているからだ。
チェルノブイリ事故後の北ウクライナ住民の疾病罹患状
after4
四年目以降、軒並みに悪化の一途をたどっている。
間もなく地獄が来る…。

マスコミが一切何も「悲劇」を報道しないなか…、森の大木が朽ちるようにニッポンは静かに死んでゆく。

その地獄を見つめながら…、せめて鷲の愛する家族と同志と友人たちが、前代未聞の大疾病時代を病気をせずに、たくましく、しなやかに生き抜き、生き残っていくための知恵と技術と展望を、覚悟を決めて鷲は書いてゆく。

鷲は、絶対に自殺はしない男で(笹井芳樹博士も「絶対に自殺しない!宣言」をしておけば良かったのに…)、殺されそうになったとしても、知恵と技術の返り討ちで殺してしまう!という訓練をしているので…、けっこう長生きするだろう。

鼠~ワケなので…、変わらぬ御愛顧を賜りたい。>皆の衆
2014/08/19(火)  5年で半分が死んでしまう 今の癌医療
生存率? 殺人率というべきだろう
がん治療の成績は、5年生存率50%
50%のうちの何人かは、昨日まで元気だったのに、検診を受けたら癌を宣告され、「余命三ヶ月!」とまでオドされ、やむなく切除手術や抗癌剤治療を受け…、ボロボロになって死んでいった人も含まれているんだろう。
今の癌医療は、ほとんど犯罪(殺人)だ!

今朝も…、
「私の父は83歳で元気なんですが、たまたま検診を受けたら悪性の肺癌がみつかり、このままだと余命三ヶ月!と言われました。どうしたらいいでしょう?」 という電話相談が福井県の方からあった。
こんな電話が1週間に何回もかかってくるので、鷲は頭痛が痛い。

癌の宣告をする病院が激増中!』にも書いたが…、いま、日本中の病院で「癌の宣告」が乱発されている。癌患者を「粗製乱造」しているのだ。

その結末は、「5年後の生存率50%」という恐るべき殺人率である。

えらそうに「5年生存率」などと言うが…、
QOL(クオリティ・オブ・ライフ、健康で人間らしい生活)という観点から言えば、病院で癌の治療(三大荒療治)を受けた瞬間から社会人としては死んだも同然のボロボロの身体になるのだ。

それでもなお!
「早期発見して、早期に切除手術を受けましょう!」
などという頓馬な悪魔ばかりなのだ。日本の医者は。
だっから、「早期発見・早期治療」などと言う医者には、絶対に近づかないほうが賢明だ。

今後、この国は、癌が大発生する時代になる!
それでも、(癌患者を粗製乱造するための)癌検診や癌の治療は絶対に受けない! という覚悟は、今後の日本で生命を永らえるための鉄則である。

そういう覚悟をした「がん難民」や「医療難民(「今の医療は受けたくない!」)」といった“覚醒人”が、いま、激増中である。

この「医療難民」を優しく癒やす“癒しの医療”が、間もなく鹿児島の地で始まる。

この“癒しの医療”は、従来の医療とは全く異なる医療形態になる。

「治療はしない!」 「投薬もしない!」 「癌や糖尿病や高血圧は自力(免疫力)で治す!」 「癌細胞を活かす!」といった考え方に立つからだ。

ともかく今、日本の(殺人)医療を鹿児島から変える!という志(こころざし)をもった“覚醒したドクター”たちが志布志に集結しよう!としている。

ほんと、たのもしいかぎりだ。
2014/08/18(月)  “癌”を恐怖するのは共同幻想だ
吉本隆明の『共同幻想論』は必読書だ
共同幻想論     
『共同幻想論』(吉本隆明著)は、往年の大ベストセラーだ。
吉本隆明は 『遠野物語』を題材にして「共同幻想論」を説いた。
山奥に棲む妖怪に村人が「神隠し」にあうという伝説(共同幻想)に村人たちが恐怖感をいだいてきた…、このショックドクトリンは「“癌”という共同幻想」に通底している。

50年ほど前は、癌で死ぬ人などいなかった。
そもそも、「癌」という病気がなかった。

その後、
「癌」という病気に罹ると、牛ー助からない! 「癌」ほど恐ろしい病気はない! という話が世の中に広まって…、
やがて、「癌」で死んだ! という弔報が増えはじめた。

そのうち、「癌は、早期に発見して早期に切除すれば治る!」という話になって、何十万人という人が、胃を全摘出されたり、乳房を全部切除されてしまうようになった。

胃を切除されたあとも、ピシバニールとかクレスチンといった劇薬の抗癌剤を打たれ、脱毛と激烈な嘔吐に苦しみながら死んでいった。

ピシバニールとかクレスチンといった劇薬は、何と何兆円も売られたが、効果なし!ということで販売が中止された。(これではピシバニールを打たれて苦しみもがいて死んでいった患者さんが浮かばれないでしょう。)

しかし、いまも、患者が激烈に苦しむシスプラチンといった抗癌剤が平然と処方されている。

死すプラチンというクスリの恐ろしさ! ためしにその効能書きを読んでみて下さい。ほんとに恐ろしいクスリです。

患者にクスリ出すのに効能書きを読まない医者が多いという (最近の例:東京女子医大のプロポフォール殺人事件)。今の医療は、クスリだけでなく、医者も恐ろしい存在なのだ。 (参考:『病院は殺人機関なので、行くな!』)

あれもこれも、み~んなが「癌は恐ろしい病気だ!」と恐れおののき、「癌は早期発見して治療すべきだ!」という共同幻想を信じ込んでいるからなんですな。

きょうの『文殊菩薩』に載せた「早期発見・早期治療」を必死に説く医者の文章…、これを信ずる者は救われない! と断言しておきます。

2014/08/17(日) 【必読】 がん:死ぬも生きるも 考え方次第だ
必ず勝てる考え方、必勝法はある!
必勝     
何事も、勝てるかどうか? それは考え方次第だ。
仕合せになれるのか? それとも不幸になってしまうか? これも考え方次第だ。
「癌」で死んでしまうシト。「癌」で長生きするヒト。 その分かれ道は考え方の差。

抗癌剤を処方されたら、ハゲ頭になってしまった…。
これは、その抗癌剤が細胞分裂が活発なガン細胞や毛髪細胞を殺してしまうからだ。

癌は早期発見して切除してしまえ! 癌細胞は抗癌剤や放射線を使って全て殺してしまえ!
こういう荒療治の根本にあるのは、“殺しの思想”である。悪いモノは殺せ!という考え方だ。

『世界人口削減計画』という考え方も “殺しの思想”だ。

がん医療も、ワクチン接種運動も、世界人口削減計画も、原発推進運動も根っこは同じなのである。
(ちなみにオボちゃんを叩きまくる連中にも、“殺しの思想”がある。

鷲は“殺しの思想”が大嫌いだ。
鷲は“活かす思想”だけで生きてゆく!

たとえば、「癌」についても、鷲は徹底して“活かす思想”で対処する。
どうするか?

結論から言えば…、
「癌」を活かす!のである。 どういうことか?

癌細胞は細胞分裂が活発で、無限に増えてゆく…。この生命力が豊かであることの秘密は、癌細胞が生命エネルギー(ATP、アデノシン三リン酸)を活発に生産するからである。

この生命力にあふれた癌細胞は、殺すべきものではなく、活用すべきものである!

実際に、癌細胞の生命エネルギーは、われわれの身体のなかで活用されている。

たとえば、マクロファージ(呑食細胞)である。
貪食細胞は、癌細胞をドンドン食べる。喜んで食べる!
栄養のある癌細胞を食べたマクロファージは、元気になる。

マクロファージが元気になれば、免疫力があがる。
つまり…、
癌細胞は、なんと、免疫力アップに貢献しているのだ。

おそらく…、
免疫力アップに役立つ癌細胞の数は、一日に五千個程度がふさわしいのだろう。
だっから、われわれの身体は、一日に五千個程度の癌細胞をつくるようになっている。
人間の身体は、伊達や酔狂で、あるいは間違いで癌細胞をつくっているわけではない! キチンと計算されているのだ。

癌細胞が免疫力アップに役立つ細胞だとしても、一日に数百万個も、数千万個も出来てしまったら、これは大変なことになる。(その大変なことが、いま、東日本では爆発寸前まできている…。)

ともかく…、
「癌細胞を活かせ!」という考え方と、「癌細胞は殺せ!」という考え方の差は、月とスッポンの差以上に大きい。

どちらを選ぶのか? 生死の分かれ目になる選択肢だ。
2014/08/16(土)  タレント爺さんには休日がない
鷲は連日、ベランダで口演会
ベランダ
鷲の接客コーナーはベランダだ。ここに椅子がわりのコンテナボックスを並べ、杉板が座布団がわり。痔主の客は痛いだろうな~ww

大震災以来3年半、鷲は一日も休みをとったことがない。
1日平均3組、多い日は6~7組の来客があるからだ。
このブログ書きも、365日、一日も休んだことがない。

来客の半分は、鷲の顔を見にくるだけのミーちゃんファンだ。
こんなにも人気のあるタレント爺さんになろうとは! …想定外だ。
「人気」というより、「元気」が有り余る人寄せ老パンダの宿命だ。

先日は、突然のスコール(にわか雨)に、客たちはベランダの屋根の下に逃げ込んだが、鷲は大雨のなか、ビショ濡れになりながら演説をブチ続けた…。
こんな珍獣のような元気一杯の爺さんを見に来た客たちの好奇心を鷲は満足させた。(爆)

仁術より算術優先の強欲医者に癌を宣告されて不幸のドン底に沈んだ客も、けっこう多い。

「あちこちに転移して、やがて死んでゆく癌という病気は、じつは存在しない。医療産業がデッチあげたウソ八百だ!人は癌では死なない。癌の治療で死ぬのだ!」 という真実を、鷲が懸命にブツと全員の目が生き生きと輝きはじめる。

このベランダで、あるいは電話で、鷲は何百人の「癌患者」に自説を語ってきた…。
鷲を信じて癌治療を受けなかった「患者」は一人たりとも死なず、病院で癌治療を受けた患者の大半は三途の川を渡って行った…。
なぜなのか?
その真実を、鷲は近々、ここに書くつもりでいる。
2014/08/15(金) 飯山一郎が 『あらびき茶』 を激賞する理由
見よ! この健康増進の効能
茶カテキンとは、「フラボノイド」(植物がつくる二次代謝物)や「ポリフェノール」(植物の色素や苦味の成分)の一種で、生命活動を活性化する成分のことだ。

茶葉にはカテキンが大量に含まれているので、栄西禅師の時代から茶葉の健康増進と健康回復の薬理作用が注目されてきた。

過酷な日本社会では、何よりカニより、政治より経済より、健康こそが至宝であり、健康の維持と増進を最優先しなければ生き延びていけない。

健康増進のため、また、病気にならない健康体づくりのためには、免疫力が必須であり、免疫力の向上のためには、乳酸菌、茶葉、蜂蜜、酢などの食品と、運動による血流増進と、身体を冷やさない生活を心がけねばならない。

何度でも言うが…、茶葉の生理活性作用は、ずば抜けている!

生理活性作用とは、血圧上昇抑制作用、血中コレステロール調節作用、血糖値調節作用、抗酸化作用、老化抑制作用、抗突然変異、抗癌、抗菌、抗う蝕(虫歯)、抗アレルギー作用などなどである。
(抗ウイルス作用にいたっては、タミフルの100倍!という説もある。)

まさに 茶葉は百薬の長! なのである。

あらびき茶割りの焼酎は千薬の長であり、そこに蜂蜜を入れれば万薬の長になり、仙薬となる。

しかもだ、何と言っても茶葉は安い! のである。

健康のために、あるいは病気を治すためにと、高価・高額のクスリやサプリを買っている阿呆が世の中には多い(阿呆をダマす詐欺師も多い)が~、和香園の『あらびき茶』なら、財布は全く傷まない。

これで鷲が『あらびき茶』を激賞している理由がお分かりと思う。

もっと言えば…、
病気を治し健康を増進させる特効飲料である『あらびき茶』を、鷲は、「国民飲料」に育てあげたい!と願い、「国民運動」にする企画も練っている。

過酷な日本社会では、エビよりカニより、政治より経済より、健康こそが至宝であり、健康の維持と増進を最優先しなければ生き延びていけないからだ。

あらびき茶』を広めることは、隣人を、同志を、そして日本人を救うことになるからだ。

だっから皆の衆も『あらびき茶』を一人で飲むだけでなく、隣人や友人に売って欲しい。日本中に広めて欲しい。

本業を怠らずに、副業として『あらびき茶を売る!』というサイドビジネスを始めて欲しい。

あらびき茶を売ることが、隣人を助け、同志を救い、日本人を頑健にする高邁な運動なんだ!との確信と信念を持って、あらびき茶を日本中に売って欲しい!

そのために、鷲は、“副業開始!”と宣言された方には『あらびき茶』を卸価格でお売りすることを検討している。

いま現在は『あらびき茶』が売れて売れて発送業務が追いつかないので、卸業務の詳細は後日に発表します。
2014/08/14(木) 無薬育ちの茶葉だから 丸ごと飲める
無薬で茶葉を栽培! その秘法は?
日本の農薬使用量は、ダントツの世界一である。
日本の農業は、農薬なしには成り立たない! 日本は農薬大国・農薬立国なのである。

そのなかで、ほぼ無農薬(無薬育ち)での茶葉づくりを成功させた鹿児島の和香園にはノーベル賞を上げたい。

まぁ、ノーベル賞なんてゆー世論操作用の飾り道具など貰わなくても、和香園は農薬購入費や化成肥料代がゼロなのでノーベル賞の賞金の何倍もの利益が還元されてくる。

カネのことなんかより、焦点は、健康だ。
無薬でビタミン・ミネラル・カテキン・アミノ酸が日本一の茶葉を丸ごと粗びいて粉にした『あらびき茶』。これは健康にEーどころか、免疫力が激増する!というので売れに売れている。
「こーゆーを待ってました!」 という商品なのだろう。

和香園は、茶葉をほぼ無農薬(無薬育ち)で栽培することに成功した!
その秘密兵器は、「ハリケーン・キング」という機械だ。
これは、台風なみの嵐(強風と豪雨)を起こして、茶葉についた害虫を吹き飛ばしてしまう70馬力の機械だ。(吹き飛ばされた害虫は、地面に落ちてアリに食われてしまう。)

「それでも、ウンカ、スリップス(アザミウマ)、コナカイガラムシは、なかなか駆除できないだろう! これに手を焼いて、結局は農薬を使うのではないかな?」 と質問してきたシト(農業の専門家)がいた。

たしかに、ウンカ、アザミウマ、コナカイガラムシには、どの農家も手を焼き、農薬を使ってきた。
しかし、和香園は農薬を使わず、知恵を総動員した。

ウンカやアザミウマは、30数馬力!という強力な吸引器(巨大な掃除機)で吸い取ってしまう。

コナカイガラムシは、スプリンクラーで間欠的に微細な霧を吹きかけ卵や巣を腐らせてしまう。これで絶滅してしまう。

どうです? 無薬で育てる茶葉づくりは、まさしく知恵の勝負だったのです。

そしてなにより、乳酸菌を使った土壌づくりによって、常に健康な茶葉が育っていることも大きな要因だ。

人間も農作物も、元気がなくて弱いと、その弱いところから病気になる。
不健康な野菜などの農作物は、不健康だから害虫に喰われるのだ。

和香園の茶葉も、そして、飯山一郎サンも、弱いところがなくて元気なので病気にならないワケ。

だっから、農薬やクスリなどは一切不要!

もっとも鷲は、和香園の『あらびき茶』だけは、滋養強壮薬だと思ってガブ飲みしてるけどな www
2014/08/13(水)  ヤヨブー 熱唱!
プロの歌手として歌う命がけの歌
ヤヨブー熱唱
ヤヨブーはプロの歌手であるが、鷲の家に来ると、皆と一緒に楽しみながら歌を歌っていた。
しかし、今宵は違う。
鷲は、今宵、ヤヨブーにはプロの歌手として本気で歌を歌ってもらった。
さすがプロである。迫力があった。

鷲は、いま、あるプロジェクトを企画している。
そのプロジェクトは、鷲にとっては、命がけの大事業である。
だから、その企画には、何としてもテーマソングが必要なのである。
そのテーマソングの構想とアイディアは、鷲が考えだした。
音楽の形式も、鷲が構想を練った。
どんな形式なのか?

その歌は、今のところ3番まであるが…、
  1番は、イタリアのカンツォーネ風。
  2番は、おフランスのシャンソン風。
  3番は、景気のEー日本の民謡風。
と、非常に変化に富んだ形式になっている。

その変化に富んだテーマソングが訴えるプロジェクトは、鷲が愛する日本と日本人に大きな変化をもたらす!

日本と日本人を元気にする!

そういう元気一杯のプロジェクトなのだが、今は詳しいことは言えない。

だから言わない。

でも…、
あとで必ず言うから、今のところは勘弁して猪ー大寝!>皆の衆
2014/08/12(火)  お茶をガブ飲みする子供たち
オオスカシバのホバリング
オオスカシバ
上の写真をクリックすると精密な映像が見られます
我が庭にオオスカシバが飛来して見事なホバリングを見せてくれた。
オオスカシバは蜂ではなくて、蛾(スズメガ)の仲間だ。
綺麗なうぐいす色の太い胴体で体長は3センチ以上もあり、迫力のあるホバリングをしながら吸蜜をしていた。
鷲は夢中で写真を撮りながら、なぜか「み お さ め」と一人つぶやいた。

我が庭のベランダは、連日、遠方からの来客であふれている。
夏休みなので家族連れの客が多いからだ。
我が庭で子供たちが蜜蜂と戯れて(たわむれて)遊ぶ様を見ながら、鷲は子供たちの仕合せと健康を祈る…。

鷲は、昼時の来客にはメシをおごる。
食事の最中、鷲は「良~く噛むんだぞ!」と何度もお説教をたれる。

鷲のお説教は母親にも向けられる。
「育ち盛りの子供でも、良~く噛んで、口の中が唾液で一杯になるまで良~く噛んで食べれば、沢山食べる必要はない!」
「たくさん食べさせることが母親の役目ではない。良く噛んで食べることを子供に教えるのが母親の使命だ!」 と。

「食べたものは、腸内微生物が分解して消化する。つまり、食べたものは、先ず腸内微生物の栄養になる。そうして腸内微生物が激増する。この腸内微生物から人間は栄養をもらう…」

「たくさん食べなくても、良く噛んで唾液を腸内に送れば腸内微生物は激増する。梅干しの酸っぱさを連想して、唾液だけを腸内に送り込んでも腸内細菌は増える…」

「水を飲んでも、水のミネラル分だけで腸内微生物は増える!」

「ミネラル補給には、水よりもお茶がEー! お茶なら和香園の『あらびき茶』が一番だ。なにしろ茶葉を丸ごと粉にしたものを飲むんだからな!」

そーいえば…、
どの子供たちも『あらびき茶』を大量にガブ飲みしていたっけ。

「こんなにお茶を飲むなんて!」と、二歳の女児が『あらびき茶』を半日で2リットル近くも飲んでしまったので、大ビックリの母親。

「いまの子供たちは、必須ミネラルが不足しているんだ!」と、鷲は解説する。

いま、和香園の『あらびき茶』は人気沸騰中だ。売れに売れている。
「健康にEー!」という口コミと贈答用で売れているのだ。

しかも無薬育ちの茶葉だし。
「無薬で育てたお茶なんて信じられない!」と言ってきたシトがいたが…、
そーだ、次回は、和香園の無薬栽培の秘密と秘法を公開しよう
2014/08/11(月)  蜜蜂仙人
山奥で日本蜜蜂を飼う仙人(84歳)の養蜂術
1
山深い高千穂の「天の岩戸(あまのいわと)」の里には この橋を渡って行く。
2
蜜蜂仙人の家は、天の岩戸の里の高台にある。
仙人宅からの眺望は、心やすらぐ里山の風景だ。
3
高千穂の天の岩戸は、山が深い。山の樹々は蜜蜂が喜ぶ雑木類だ。
写真のような植生であれば、蜜蜂の蜜源は無限にある! ということ。
4
山に分け入ると必ず渓流があり、せせらぎの水が清く美しい。
5
蜜蜂仙人は、渓流に面した絶壁に日本蜜蜂の巣箱を据え付ける。
6
山奥に点在する巣箱を点検する行程は、登山そのものだ。
7
こんな険しい崖の上に仙人の巣箱は据え付けられている。
8
巣箱の中は 無数の日本蜜蜂で あふれかえっている。
もちろん清澄で栄養たっぷりの蜂蜜も蓄えられている。
9
巣箱の上の崖にへばりついて咲いている山野草。
これは、もしかして「イワタバコ」ではないのかな?
10
蜜蜂仙人は、山野草を鉢に植えて盆栽をつくる名人でもある。
11
蜜蜂仙人が送ってくれた不思議な巣箱を、鷲は我が庭に設置した。

蜜蜂仙人が鷲にくれた巣箱は、タテ型とヨコ型が一つづつだ(上の写真)

なんとも不思議な構造の巣箱で…、
これらの巣箱がどういう考え方(養蜂哲学)で作られたのか?
今の鷲の力量(レベル)ではサパーリ分からないのだ。

上の写真は、鷲の弟子が高千穂の天の岩戸に行って撮影したものだが、弟子の話では「36年間の養蜂生活の結晶なのだ!」という。
これでは、ますます分からなくなるではないか!

その「結晶巣箱」のなかに蓄えられた蜂蜜は、ミネラルの結晶、ビタミンの結晶、糖分の結晶、免疫力の結晶なのであるが、まさに美味さの結晶で…、美味すぎてホッペタが落っこちてしまうほどの絶品なのだ。

本日の結論:蜂蜜をなめていれば仙人になれる!…鴨。

【注意】:蜂蜜をなめすぎる客が多い! 貴重品なので大切にナメよう!
     少量でも免疫力は上がるからね!
2014/08/10(日)  恐るべし! 80歳代の元気爺さんたち
高千穂の天の岩戸に住む蜜蜂仙人。84歳。
仙人
いま鷲が販売している蜂蜜は、高千穂の山奥深くに住む日本蜜蜂仙人が採取した純粋蜂蜜だ。
この老人は、猿(ましら)のごとくに山々を駆けめぐり、山奥の断崖絶壁に数百箱もの巣箱を設置している。
その深遠な養蜂哲学、いや仙人道に基づく手づくりの巣箱が、先日、鷲の家に届けられた…。
高千穂の山奥の天然自然の杉材でつくられた巣箱は、見ているだけで震えがきそうな逸品である。

昨年の11月、鷲は宴席で83歳の猛烈爺さんに、弁舌で、声の大きさで、人間的な迫力・押し出しの面で、そして、呑む酒の量で、完璧に圧倒されてしまったが…、おっそろしい爺さんだった。

「50~60、鼻たれ小僧。70~80、働きざかり。90になって迎えが来たら、10年待て!と追い返す」 という口上があるが…、まだ68歳の鷲などは、80歳代の元気な爺さんから見れば、まだまだ若造のクチだ。

80歳代の元気な爺さんというのは、ただ元気なだけでなく、気迫があって、根性がすわっていて、死ぬことなんか怖くないし、覚悟もできているから、鷲などがいくら気張っても勝負にならない。

先日、広島からマニュアル変速のジーゼル・ワゴン車を10時間も運転して志布志まで来た80歳も凄い爺さんで、鷲はヘイコラしどおしだった。

悟りの境地に達せられたはずの水俣市の高僧(84歳)が、運転手がいないからと77歳の老妻に運転免許証を取らせる迫力も凄いが…、蜜蜂の巣箱をくれ!養蜂を始める!と鷲に迫った迫力も大したもんだった。

鷲は慌てて巣箱を作り郵送したが…、その2週間後に日本蜜蜂の大群が入巣した!との連絡には鷲も驚愕(びっくり)した。

上の写真の84歳の蜜蜂仙人の驚愕すべき元気さが詰まった巣箱の写真と独特な養蜂哲学は…、稿を改めて紹介したい。
2014/08/09(土)  強風のなかを日本蜜蜂は飛ぶ!
誘引剤で誘ったら 飛んできた!
日本列島に住む生き物にとって、台風・地震・津波・落雷などの自然災害は、毎度の話、むしろ風物詩だ。
だだし、放射能災害という人災には無力だ…。

台風の進路図は…、
中国の中央気象台のサイトが一番見やすい。
地図の伸縮も自由自在だし…、とにかく見やすい!
日本の気象庁の進路図は、見にくくて、醜い(みにくい)

あらゆる面で、いま、日本は劣化している。
くやしい…。
2014/08/08(金) 気象庁発表よりも精度が高い
米軍台風進路予想図
USarmy
台風11号が、いま、志布志に接近している!
正確な情報によって進路を予測して対策をたてないと…
鷲が飼っている日本蜜蜂の巣箱に被害が出てしまう…鴨。

日本という国は、世界一の情報隠蔽(真実情報を国民に知らせない)国で、情報を操作して国民をダマし、国民を洗脳する国だ。

だっから、日本国民の大半はマスコミが垂れ流すインチキ情報を信じて(洗脳されて)しまっていて…、「日本は中国や韓国よりも安全で豊かな国だ」などと思っている脳天気だ。

天気や大気の情報(気象情報)も、気象庁が発表する情報は、何かを隠蔽しているんではないか?!と、つい勘ぐってしまうので安心できない。

そこへいくと 『米軍台風進路予想図』は、米軍が自国の兵士の命を守るために発表している情報なので、こちらのほーが信頼できる! と、鷲は信頼している。

注意点は時刻の表示で、日本時間に直すには時差の9時間を加える必要があることぐらいかな~。

さぁ、いよいよ台風が接近してくる。巣箱の点検をしてきます!
2014/08/07(木)  サギソウ(鷺草)が届く
鷺草の 今飛びさうに 花競ふ
鷺草
志布志にも風流人はいる。
様々な野草・山草を保護し育成するための自然植物園をひそかに開園しているU氏(75)もその一人だ。
そのU氏が「楽しんでください」と持ってきてくれたサギソウ(鷺草)。
鷲は来客と一緒に、飽かず眺めている。

鷲の古里(栃木県真岡市)の湿地にも咲いていた鷺草…。
遠い日の想い出になってしまった故郷の山や川。

鷲の古里も、ほんとうに清浄で綺麗だった…。
だが、鷲は、アレ以降、「故郷喪失者」になったままだ。(涙)

この鷲のサイトに『環境写真館』というページがある。
その頁には、鷲の故郷の川でよく見かけたカワセミの写真集がある。
あの美しいカワセミたちは、今は消えてしまって見られない、という。

サギソウの群落があった真岡市井頭(いがしら)の湿地帯。
ここにもカワセミが飛んでいたが、いまは、カワセミもサギソウも全く見られないという。

ふるさとは遠きにありて思ふもの
そして悲しくうたふもの
よしや
うらぶれて異土の乞食となるとても
帰るところにあるまじや
ひとり都のゆふぐれに
ふるさとおもひ涙ぐむ
そのこころもて
遠きみやこにかへらばや
遠きみやこにかへらばや
上は室生犀星の故郷を想う詩歌だが…、犀星は東京の生活に疲れると故郷である金沢に帰ったという。

鷲は…、どんなに疲れても、へこたれても、故郷に帰る気はない!

サギソウが咲き、カワセミが飛んでいた鷲の故郷は、アレ以降、汚染されきって、故郷と言える状態ではなくなったのだし…、意地でも帰らずに恨みを醸(かも)したい。

2014/08/06(水) 笹井氏の死亡を死亡前に知っていたシトたち
昨日で最も奇異なツイート
自殺して死んでしまった人に、「自殺することなんかないのに…」と近親者が言うのは仕方ないが、死者の「敵」だったシトが言うと、死者にムチ打つ発言になる。こんなことも知らないで片瀬久美子と言うシトは、「語るに落ちた」発言をしてしまった!
恥を知れ!>片瀬久美子

「語るに落ちる」とは、何気なく話しているうちに,うっかり本音・本心を言ってしまうこと。迂闊(うかつ)すぎる発言のこと。

片瀬久美子というシトは、いつも体制側に立って、小保方晴子氏やSTAP細胞をインチキだ!と叩きまくってきた人物だ。

その片瀬久美子が、笹井氏の死亡が確定される1時間も前に、「自殺することなんかないのに…」と、死亡を確定してしまった!
迂闊だったな!>片瀬久美子

体制側の御用新聞・読売新聞も、うっかり迂闊な記事を配信してしまっている。というのは、午前10時28分に配信した記事に、
「神戸市立医療センター中央市民病院に搬送されたが、午前11時過ぎに死亡が確認された。」
と書いてしまったのだw (記事)

このあたりのマスコミ報道の異常なほどの迂闊さは、きのこ女史が明快に解説している。 (記事) ←ぜひ読んでみて下さい。

日本のマスコミは…、笹井氏が自殺して死んだというコトにしたかった! 鼠~か、笹井氏が「自殺」して死んでほしいと本気で願っていた…。
なーんか鷲には こーとしか思えん。

『文殊菩薩』に載せた以下の記事もお読み下さい。
 ・ 『笹井氏の死は “偽装自殺” の疑いが濃い!
2014/08/05(火)  深い闇のなかに消えた秘密
この写真が全てを物語っている…
山中、野依、笹井、安倍
安倍総理が神戸まで足を運び、STAP細胞の作成成功を視察している輝かしい場面だというのに、誰もが固い表情である。
山中ノーベル賞は忌々しげ(いまいましげ)な表情だし、野依ノーベル賞は怒っているような顔つきで、笹井非ノーベル賞や安倍総理の表情にも喜びや嬉しさの表情は一切ない…。

「この秘密は絶対に漏らすなよ! 墓場まで持ってゆけ!」
そういう極秘情報がSTAP細胞には最後までつきまとっていた…。

STAP細胞が目の前でちゃんとできるということを確認した!」 と断言したのは理研の丹羽仁史博士だが、笹井芳樹博士も最後までSTAP細胞の実在を否定しなかった。 (記事)

幹細胞の研究と技能では日本の第一人者である笹井芳樹博士や丹羽仁史博士が「STAP細胞の実在」を確信し、確認している。である以上、STAPは確実に実在していた! と、今でも確信しているのは鷲だけではあるまい。

しかし、STAP細胞には、問題や謎や闇の部分が多すぎる。 (記事)

最大の謎は…、
「オレンジジュースみたいな感じの酸性水」これが何なのか?! である

このことは、誰も触れないし、言わないし、質問や疑問すらも厳重に封じられている。

このオレンジジュースの秘密を知っているのは、笹井芳樹博士と丹羽仁史博士である。(記事) (オボちゃんは今もって知らないままだ。)

「オレンジジュースの理研内利権の秘密」を知っているのは、野依ノーベル賞と、笹井非ノーベル賞である。(丹羽博士は今もって知らないままだ。)

その全ての秘密を一切全く話さぬまま、笹井芳樹博士は墓場まで持っていってしまった…。

それまでは、悩みに悩んだであろう。迷いに迷ったであろう。
人体の生き死にの専門家でもあるドクター笹井が一発で死ねなかったことがソレを物語っている。

それにしても…、
「県警によると、笹井氏は先端医療センターの研究棟の4~5階の非常階段踊り場の手すりにひも状のものをかけて首をつっていた…」(記事) というのは、不自然だ。
ドアノブにネクタイをかけて首をつって死んだ大臣の「自殺」と同じくらい不自然だ。(誰かが足を引っ張ったのかな?)
2014/08/04(月)  マッキーさんからのメール (4)
がん検診は集客イベント
癌検診は集客イベント
鷲は、「がん検診」など真っぴら御免だ。絶対に行かない。
アレは、医療側の巧妙で狡猾な集客イベントだからだ。
検診を受けた人の何割かを「要再検査」とか「要精密検査」に追い込み、患者に仕立てあげる作戦が見え見えだもんな~。

体調が多少でも悪くなると すぐに病院に行くシトが多い。
そういうときは病院での検査データも悪い数字がでる。
体調が悪いときの検査データなんだから、悪いのは当たり前だ。

その悪いデータを見て、医者は病名をつけてカルテに書く。
病名をつけないとレセプト(医療費の請求書)が書けないからだ。

「病名」とは名ばかりで、じつは患者の症状が「病名」になる。
血圧が高いと「高血圧症」。眠れない人は「不眠症」。胃が痛いと訴えると「胃炎」。ノドが痛い場合は「咽頭炎」。こんなバカバカしい医療でも、バカな患者は 「“病名”が分かって安心しました!」などとバカな医者に礼を言う。礼金を出すシトまでいる。医者にとって「患者」は「ネギしょったカモ」なのだ。

深刻な悩みがある人は、眠れなくなったり、胃が痛くなったりするので、不眠症だの神経性胃炎だのといった病名をつけて、睡眠導入剤や精神安定剤や胃薬を処方する。これで患者は安眠できるようになり、胃の痛みもウソのように消える…。めでたし、めでたし。(爆)

ところで…、マッキー氏は、いま、どうしているか?
彼は「カモ」にされかかったが…、今は見事に自力更生中だ。

たとえば、マッキー氏は自力でコーヒー浣腸をしたそーだ。そーしたら、黄疸特有の黄土色の尿が普通の色に戻ったというし…、Amazonで購入したサウナスーツを着て汗を流す毎日…。
これって、ほんと、「胆管癌末期!」と宣告された病人蛇ないわ!

先日、マッキー氏から、↓こんなメールが届いた。
自分、家族、親、兄弟、友達、会社の同僚たちの苦しみや心配は、医者には分からないだろう。
そして私が元気になっても、多分、「奇跡です」で片付けられるだろう。

みんな医者の言うことを信じきって入院し、医者の言う通りになり、最後は抗癌剤でボロボロになって死んでしまう…。

マッキーは月一病院に通って医師の生声を飯山先生にラインしたいと思います。

いいチャンスなので、少しでも犠牲者を増やさない為に、私は微力ですが、今まで、世の中の役に立つ事はした事がないので、大それた事は出来ませんが、こんな輪を広げて行きたく思います。 胆管癌マッキー
2014/08/03(日)  マッキーさんからのメール (3)
「胆管癌です!」を連発する医者たち
胆管癌のERC画像。総胆管が癌によって狭窄し、その上流の胆管が拡張している。
が、こんなクリアな画像でなくても、総胆管や胆管に狭窄が見られ、さらに黄疸や痛みや食欲不振があり、腫瘍マーカーが上昇していれば、医者は、いとも安易に「胆管癌です!」と宣告する。
このように「胆管癌」は医者にとっては誠に便利な病名なので、全国で「胆管癌です!悪性です!」が連発されてきた。

7月16日に霧島に来た「超有名人も、日本で最も権威ある大学病院で悪性の胆管ガンと診断され、強烈な副作用のある(猛毒の)抗がん剤を打たれて、歩くのもヤットというほど心身が衰弱してしまった…。

が、わずか4日後に超有名人は「胆管癌の呪い」から開放されて、大飯を食い、元気一杯になって東京に帰っていった。

ところで…、
胆管癌末期!」 と宣告されたマッキー氏は、どーなったか?
マッキー氏のラインメールを読んでみよう。

あとから気づいたのですが、血液検査結果から、「CA19ー9(腫瘍マーカー)」という項目が今回は抜けていました。
もしかしたら、数値が改善していたので削除されたのかも? という疑いを持ちました。

それと医者の話の続きですが…、医者は僕に言いました。
「管を入れたらもう、二度と抜く事は無く、食事も取れず、点滴と痛み止めを打ち、確率は低いが改善してきたら、抗がん剤も投与出来る可能性が出て来るかもしれない。もし改善されない場合は“終末医療”になるが、色々ランクがあって、お金はかかるけど、快適なプランもあります…」
おそろしい話です。
次は葬儀屋の話も、持ち出しで来るかと僕は思いましたね。
きょうで、3日目ですが、まだ吐き気も腹痛もありません
広尾病院の医師には、ムンテラ(医師が言葉で患者を癒す行為)も何もない。
只管(ひたすら)、患者をクダクダとオドシ続ける…。
患者の腹部に穴をあけて管(くだ)を通したいのだ。

医者がオドせばオドすほど、患者の思考は停止する。医者の言うことをきくようになる。ショック・ドクトリンそのものだ。

そーしておいて医者は濃厚、かつ過剰、かつ危険極まりない医療地獄に、思考が停止した患者を引きずり込んでいく…。

その数たるや、年間に数十万人!
日本は、世界一の地獄医療国家なのでR。
2014/08/02(土)  マッキーさんからのメール (2)
医者のオドシは ここまでヒドイ!
ライン
本日は、マッキーさんが鷲にくれたラインメールを公開する。
よーく読んでほしい! 熟読して欲しい!
医者の言葉を信じると、病人にされて人生は台無しになる! 医者の魔の手にかかると死ぬまである。 そういうメールだ。
広尾病院の医師のオドシは、ほとんど恐喝である。犯罪である。
よーく読んでほしい! 熟読して欲しい!

以下はマッキーさんから鷲宛のメールである。
先日、広尾病院に行った話をします。
会社に提出する書類があってそれを書いて貰う為、血液検査をしました。
医師は、その検査結果を示しながら、こう言いました。
「腫瘍が増殖して黄疸が出てるので、今夜にでも入院して、お腹に穴を開けて、管を入れて外に排出しないともう、食べ物も食べると気持ち悪くなり、もし、食べられてもすぐにお腹に激痛が起こり、家に帰ったらとんてもない事になる!」
もちろん、僕は入院する気はなかったので強硬に帰りました。
その夜、普通に食事をしましたが腹痛などありませんでした。

次の日、僕は実験をしました。
朝散歩行って、お腹が空いたので、ホットドッグを食べて、夜にはギョウザを食べてみました。

その結果は、次の日も異常はなく痛みもありません。やっぱりすべて医者の言う事は嘘ばっかりと確信しました。(胆管癌マッキーより)
医者のオドシがイカにヒドイか? タコでも分かるんだが、患者の大半は医者のオドシ文句を信じて、即刻入院し、過剰医療の犠牲者になって人生を台無しにしてしまうどころか、死期を早めてしまう…。

そのへんのところを、マッキーさんは、志布志に来たときにミッチリと勉強しているので、医者の言うことの逆! これをヤったわけだ。

この続きがまた面白い話になるのだが、ソレは次稿で。
(つづく)
2014/08/01(金)  マッキーさんからのメール (1)
医者の悪辣なオドシに負けない!
ライン
この3ヶ月、鷲はニホンミツバチの養蜂にハマり…、フェースブックを止め、ツイッターは読まずに書き込みだけ。
PCメールも受信数が多すぎて読みきれないので読まない日が続いている。鷲にメールを発信してくれた方々には、ほんと、申し訳ないし、お詫びの言葉もない。だからお詫びしない…。
ただし、ラインのメールはスマホの画面に自動的・強制的に出てくるので、読んでいる。

「胆管ガンの末期!」と医者に宣告されたS氏のことは、ココに書いた

S氏は、鷲あてのラインメールの末尾に、「胆管癌マッキーより」と書いてくる。
自分がどんな逆境にあっても、自分を突き放して笑い飛ばすフテブテしさがS氏にはある。

最初は、鷲がS氏のことをフザケた口調で、「胆管癌マッキーさん!」と呼んでいたのだが、これを聞いた女性たちが、
「飯山さん、胆管癌マッキーなんて不吉な言葉は使わないで! 言霊(ことだま)を大切にして!」 などと真剣に“抗議”してきた。

S氏は、医者が言うような胆管ガンの末期ではない! …とは、S氏と鷲との間でシッカリと確認したことだ。このことを踏まえて、鷲はS氏のことをフザケた口調で「胆管癌マッキーさん!」と呼んだのだった。

この何事も突き放して笑い飛ばすフテブテしさ! このセンスが分からない生真面目な女性たちが世の中には多い。

医者に「あなたは胆管癌の末期です!」などとオドされても、そんな馬鹿な医者は笑い飛ばして、軽蔑して、馬鹿にして相手にしない! こういうシタタカで、フテブテしい感性と姿勢があれば、人間は強く生きられるのだ。
…分っかるかなぁ? 分かんねえべな~ (爆)
(つづく)
2008/04/01(火) 「大概大概=てげてげ=低下低下」の命名由来
 このコラム『低下低下=てげてげ』の「てげてげ」は、鹿児島・宮崎弁である。
 漢字で書くと「大概大概」。意味は「適当、大雑把、いい加減」。和製英語で言えば、アバウト。これを鹿児島では良い意味にも、悪い意味にも使う。
 そういえば、鹿児島人そのものが「てげてげ」だな。…良くも悪くも。ハハハ。
 だから、このコラム、鹿児島人にならって、私も「てげてげ」でいきたい!
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 それで、新コラムのテーマは「低下」。株価の低下、ガソリン税の低下、アメリカ経済の低下、ドルの低下、自公政権支持率の低下…、みーんな良いことなんです! という発想で世界と日本を縦横に斬っていく所存。乞ご期待。        (飯山一郎)

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