御社の【 排水処理装置 】は ゲンキですか!?
光合成菌で バルキング解消 汚泥減少!

●バルキングが発生すると・・・・
いま、多くの排水処理施設がバルキングに悩んでいます。これは天候不順などで糸状菌が大量に発生したためです。
その結果、汚泥の引抜き、放流水の希釈、化学剤の大量投与など、莫大な経費が支払われています。
いったい、効果的なバルキング抑止対策はあるのでしょうか?
●こんな時、光合成細菌の活用
1.バルキングが発生
2.バルキングを発生させない
3.ムリなく活性汚泥処理の維持管理をしたい
4.汚泥発生の減量・処理費用節約
5.悪臭解消
6.有害菌の抑制・駆除
●光合成菌が最適!
 光合成菌は、きわめて強力な環境浄化菌です。
河川や田の土着菌を採集し、厳選した菌体を拡大培養したものです。
この培養液は、バルキングの効果的抑止、悪臭の解消、汚水処理能力の大巾アップなど、たいへんに好評です。
 また光合成菌は、サルモネラ、O157等の病原菌を完全に死滅させ、さらにウィルスを殺す抗ウィルス活性物質をもっているので、きわめて有能な菌なのです。
   (小林達治著『光合成菌で環境保全』)
●光合成菌の沈澱汚泥は有価物!
光合成菌の体内には、豊富なミネラル・ホルモン ・核酸などが含まれている。
そのため、活性汚泥法により生成される沈殿物は、
光合成投与システムを付加することにより、厄介者 の廃棄物でなく、優良な土壌改良材などに活用でき る。この分野のビジネスは21世紀初頭の主流にな るであろう。